- | HOME |
PS2 魔砲使い黒姫 ステージ攻略 その2
- 2008/06/01(日) 00:13:37
ステージ5〜6の攻略です。
1〜4までの攻略はこちら。
■ステージ5
・5-1 風鈴(フォーリン)戦
鳳弾が良く効く。
離れて連発しているだけで勝てる。
風鈴に接近を許すとハメられる。
逃げるまでに結構なダメージを受けてしまうことも少なくない。
絶対に近づかないように。
そしてこのクソゲーっぷりに怒りすぎないように。
・5-2 里樹(リジュ)戦
こう見えて最強。
倒すには土属性の素を3つ集めて近距離で戦うか、
家弾を連発しまくるしかない。
土属性の素は階段の上に2箇所出現する場所があるが、
このステージは水以外の素が集めにくいことを考えると
家弾連発が基本になる。基本にして一番楽。
それ以外の属性や魔砲獣ではろくにダメージを与えられない。
敵の通常弾は避けづらく、近いと連続で食らいやすい。
魔砲ゲージが溜まるまでは距離をとりつつ階段の下まで降りて隠れよう。
地面に潜って攻撃してくる魔砲獣はステージ外周の通路にいれば
比較的当たりにくい。端に近い位置にいるなら逃げると良い。
・5-3 キメラ戦
岩弾を連発すれば勝てる。
敵の攻撃で邪魔されるようなら少し距離をとるか、
密着して接近攻撃を当ててから出せば邪魔されにくい。
キメラが吐く弾の2、4発目を避けてから
魔砲弾を撃てば確実性が増す。
キメラは放っておくと体力が少しずつ回復していくので、
あまりのんびりしないように。
・5-4 キメラ戦(2回目)
1回目より攻撃が激しく、ダメージを与えてもひるみにくくなっている。
戦い方は1回目と同じでいい。
ただ、キメラは魔砲ゲージが最大まで溜まると回避不能の
即死技を使ってくる。やはりのんびりしないように。
■ステージ6
・6-1 熔葵妃(ヨウキヒ)戦
本当に注意すべきなのは魔砲弾ではなく通常弾。
甘く見てロクに避けないでいると
いつのまにか体力を相当奪われていた、
なんてことになりかねないので、とにかく食らわないようにしよう。
始まったらある程度近づいてから岩弾を連発する。
難易度が「通常」までなら、水の素を3つ集めて連射すれば
あっという間に体力を奪えて非常に気持ちがいい。
「難しい」だと3つ集めるまでに殺される可能性が高い。
属性の素はステージ開始地点の後ろと、玉座の周りに出現する。
・6-2 熔葵妃(ヨウキヒ)戦 (2回目)
2回目の熔葵妃戦。
熔葵妃との戦いの前に3つある祭壇を破壊しなければならない。
始まったらまず鳳弾を撃ってハチ型の敵を1匹片付けよう。
それから後ろを向いて属性の素が現れないか様子を見る。
出現したら取り、出てきそうにないなら祭壇の破壊へ向かう。
集めるのは水属性がベストだが、すぐ揃いそうなら無属性でもいい。
奥の祭壇は鳳弾か岩弾で破壊する。
破壊と言っても祭壇の炎が少し小さくなるだけなので注意しよう。
ロックオンできないなら、その祭壇は破壊済み。
祭壇の耐久力は敵が邪魔に入らなければ魔砲弾1発で終わる程度。
周りに敵がいない場合は、階段の途中でロックオンして魔砲弾を撃つと
スムーズに祭壇を破壊できる。
玉座を正面から見て左にある燭台の近くには水属性の素が出現する。
燭台に隠れながら出現を待つのが安全だが、「難しい」だとそれだけ
危険になるので、あらかじめどうやって倒すのかを決めて行動しよう。
ハチが厄介なうえに土属性であることから、集めるなら全ての祭壇を
破壊し終わってからの方がいい。
中央の祭壇は岩弾で破壊。
祭壇や柱を壁にしつつ岩弾を発射しよう。
祭壇を全て破壊すると熔葵妃が鉄牙砲龍弾を使ってくる。
これはまともに食らうと非常に痛い。
回避するには、まず鉄牙砲龍弾にロックオンし、パーツが合わさって
砲身が向けられたら、斜め前に向かってジャンプキックすればいい。
ここでは2体いるため、さらに魔砲獣の後ろへもう一度ジャンプキックしよう。
これで悪くても少しダメージを受ける程度で済むはず。
避けられそうにないなら空中で食らってそのままダウンすればダメージを
最小限に抑えることができる。発射準備に入ったらジャンプしよう。
ジャンプする方向は、水属性を3つ集めているなら熔葵妃の反対側、
持っていないなら熔葵妃側へ飛ぶ。
生き延びることが出来たら、後は1回目と同じように戦えばいい。
柱に隠れつつ岩弾と通常弾を連発するか、離れて水属性弾を連射する。
もし自分も鉄牙砲龍弾を使える状態なら、ある程度離れた位置から
鉄牙砲龍弾を連発すれば安全に倒すことが出来る。
クリアした後は忘れずにセーブしよう。
ステージ攻略 その1へ
プレイする前に必ず知っておきたい注意点、テクニック等へ
魔砲使い黒姫 攻略TOPへ
この記事に対するトラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事にコメントする
- | HOME |

この記事に対するコメント