先週と今週の雑談

  • 2018/04/04(水) 00:37:37

-4月15日・日曜午後8時20分の追記-

おっと、昨日は更新しませんでしたか。
まあでも今日は一日がかりで出かけてきましたし、
その準備というわけではないんですが
更新できなくてもやむを得ないのですよ。
え?
「だったら疲れてる今日こそ更新できないんじゃないか?」
今は全部終わった後だから逆に元気です。
ありますよね、そういうの。

さて、今日の雑談はと……ああ、
「関ジャニ∞」の渋谷すばるがグループを脱退し、
事務所も辞めるんですって?
いやあ~~~びっくりしましたね。
関ジャニって全国区で売り出されるまで長かったし、
そのぶんメンバーの結束は強いイメージでした。
それが事務所まで辞めてしまうなんて。

今後は歌をメインに海外で活動したいということですが、
これは赤西仁や「ONE OK ROCK」に触発された形
でしょうか。
両方とも海外に旅立った元ジャニーズですからね。
渋谷はジャニーズの中でも歌唱力に定評があるし、
36歳という年齢からみても今が巣立つタイミングと
判断したのかもしれません。

しかしまあ……驚きました。
あの中で一番辞めそうなのって大倉忠義だと
思うんですよ。
ちょっと人相は良くない気がするけど顔はメンバーで
一二を争うし、錦戸がイケメンなら大倉は美形寄りだから、
関西のふざけたノリに拒否反応がありそう
じゃないですか。
そのはずが歌の面で中核を担う渋谷が辞めるなんて…。
返す返すも驚きですよ。

いやあ、この先どうなるんでしょうね。
海外に行ってしかも歌で勝負するとのことなので、
新しい地図の元スマップ3人のようなことには
ならないと思います。
要するに、干されはしないと。
実は今言ってることはカムフラージュで、裏には別の
理由がある…なんてこともないと思います。
よく知らないけど、なんとなく。
まあ、頑張ってほしいです。

…話のまとめ方が雑すぎるのは認めます。
でもそれ以外言うことないですもの。
海外でヒットして凱旋帰国したらカッコ良いし、
そのときまたメンバーと共演したらすごくドラマティック
ですもんね。
頑張ってもらいたいものです。





-4月13日・金曜午前6時6分の追記-

このブログといえば賞味期限切れのお菓子や飲み物に
挑戦することに定評が…自分の中で…ありますが、
オロナミンCを飲んでみました。
賞味期限は2015年12月7日、2年4か月過ぎてますね。

で、いきなり結果ですが、なんともありません。
「異常なし!」です。
少しだけ味が違う気もしたんですが、オロナミンCを
飲むの自体とても久しぶりなので確証がありません。

でもまあ、自分の勝ちですよ。
勝因は……瓶詰めだから?
よく分かりませんが、瓶詰だと長持ちするんですかね?
あるいは単純に大塚製薬が優れてるのかもしれません。

そんな感じで、今回については以上です。
他にうちにある賞味期限の切れた飲み物は、
2013年12月14日までの缶の「生茶」があるんですが、
これは……なかなか……。
挑戦する気も起きないまま現在に至ってます。
本当にダメなものはにおいからしてダメなので
そんなに恐れる必要はないんですけどね。
まあ……そのうち、近いうちに開けてみようかなと
思ってはいます。

それでは。





-4月12日・木曜午前6時55分の追記-

おおっと、これはいけません。
また空いたうえに今週は一度も更新してないなんて。
許されざる状態です。

さて、では世間話でもしたいと思いますが、
最近は何が……ええとサッカーの日本代表監督が
今になって降ろされた……この話はよく分かりませんね。
サッカー協会の判断ではなく、話題自体が分かりません。
最近は結果が出てなかったんでしょうか。
でもここまできたなら一蓮托生で良かったんじゃあ…
と思うのは自分がサッカーに興味ないからですかね?
まあ、こうゴタゴタして本戦で結果が出せるとは
思えませんが、選手たちには頑張ってほしいと思います。

あとは……政治は……もっと良く分かりませんね……。
はっきりとした証拠があれば決着もつくんでしょうね。

それ以外は……うーん。
まあ、今週はこれからほぼ毎日追記しようと思うので
何かいいネタがあったらまた更新します。
じゃあ今はここで。


-4月8日・日曜午前6時34分の追記-

さて何か話題は……ああ、最近は相撲界に
いろんなことが起きてますね。

相撲協会と貴乃花親方との争いは、
所属部屋の力士が暴力事件を起こした途端に
貴乃花親方が全面降伏する形で終わりました。
これは本当に意味が分かりませんね。
なんだったんだという気持ちです。
貴乃花は複雑な生い立ちだとささやかれてますから
人格に支障をきたすのも無理はないのですが、
今回のことでいよいよ近寄りがたい存在になったかも
しれませんね。

そして先日、土俵の上で市長が倒れたときに医療関係の
女性が上がったことへ注意のアナウンスが来たという話。
これは、判断としては事態が事態なのだから女人禁制の
土俵に足を踏み入れても構わないと思います。
しかし、ヒステリックに怒る人間はひたすら愚かですね。

土俵の上で市長が倒れるなんてそうそう起きることでは
なく、緊急というより異常事態なんですよ。
このような状況で平静を保つのは誰であっても
難しいでしょう。
映像では「女性の方はお下がりください」の前にも
観客に対し「お座りください」と数回指示を出しており、
会場の混乱、動揺を鎮めようとしているのが分かります。
さらに、上がった女性2人は普段着だったため
医療の心得があると一目で分かりません。
だから「お下がりください」と指示したのです。

それらを踏まえ、当時の状況を説明するなら
「医療関係の女性に土俵から下がれと指示をした」
ではなく、
「土俵に上がってきた女性に下がれと指示をした」
が正解でしょう。
ここは絶対に間違えてはいけません。

よって、指示自体は問題なかったと思います。
場の秩序を保とうとしたのですから。
このアナウンスは若い行司が担当したとのことですが、
もし女性2人が白衣でも着てたら、あるいは土俵にいる
人たちと言葉を交わしてから上がっていれば、
この行司も降りる指示をしなかったでしょう。
もちろんこれは女性2人に非があると言っているのでは
ありません。
「女は何があっても上がるな」との意図では
なかっただろうと言っています。
「指示は正しかった、ただ結果的には間違っていた」
というのが、雑念を払ったうえでこの一件を眺めて浮かぶ
結論だと思います。
要は手違いみたいなもんですよ。

まあ、雑念どころか憎しみを抱えているある種の人間は
絶対にヒステリーを起こす話題なんですけどね。
その辺はもう治らない病気だろうから適当に見下すとして、
出てきた情報をただ綺麗に整えたニュース記事、
特に見出しだけ見て判断するのは危険ですね。
あと、直前に問題が起こしているからといって
偏見をもったり先入観にとらわれるのもいけません。
改めて思いました。

そんな感じです。





-4月6日・金曜午後7時26分の追記-

そうそう、「ルマンド アイス」を初めて見たんですよ。
あれって限定なのか新商品なのか分からないけど、
気温も上がってきたしスーパーで何気なくアイスの
コーナーを見たら置いてあったんです。

でもあれ高いですね。
1個が230円くらいするなんて。
興味はなくもないけどこの値段は……と思い、
結局買いませんでした。
よく考えたらハーゲンダッツ並じゃないですか。
ハーゲンダッツはハーゲンダッツで本国じゃ大衆向けの
安いアイスらしいですが、日本じゃ高級品のていで
売ってることに変わりなく、あれと同じっていうのは
どうなんでしょう。
前に書いたけど、お菓子のルマンドは1袋が安くて
たくさん入ってますからね。
ルマンドアイスにお菓子がそのまま詰まってたとしても
そんなに高くはならないと思うんですが……。

とはいえまあ、別にいいですね。
ルマンドアイスに何かかけてたわけでもないので。
驚いたなあというだけのことです。
でも安く売ってたら買います。
そんな感じです。

-追記終わり-





そういえば「めちゃ×2イケてるッ!」が終わりましたね。
「とんねるずのみなさんのおかげでした」と同じく
近年は打ち切りがささやかれる番組でしたが、
ついに終わりました。

自分は途中から見たんですよ。
割と後半のほうだったと思います。
でも基本的にインターネットをしながら見たので
あんまり集中できませんでした。
最後にメンバーが一人ずつスピーチをする結婚式の
コーナーも、これで終わりだと気づきませんでしたよ。
泣いてるメンバーがいても、そういうネタなのかなあと
思ったり。

それにしても、最終回になって初代プロデューサーの
片岡飛鳥をチラチラせてたのはなんなんでしょうか。
報道の中には「めちゃイケ」を作り上げたのは片岡であり、
メンバーは片岡の指示で動いてたに過ぎないというような
ものも見かけました。
なんというか……いい気分はしませんね。
それが事実でも、最後の最後になって番組をメンバーから
取り上げたように見えます。
視聴者はメンバーを見てるわけですし、メンバーは各々
他の場所でも活躍しています。
決して一人じゃ何もできない人形ではありません。
それぞれの個性あってのヒットだったはずです。
逆に片岡飛鳥はこれ以後どんな番組を
手がけたのでしょうか。
めちゃイケと並ぶ人気番組は作れたのでしょうか。
それができてたらフジテレビは今の状況になってないと
思いますが…。

裏方は裏方のままでいいと思いますよ。
「魅力的な出演者による人気番組の終焉」を
「天才プロデューサー・片岡飛鳥の番組の終焉」
に書き換える必要はないです。

あ、でもメンバーについてもきついなと一つ思ったのが、
放送前の岡村隆史の発言です。
最後だからやってやろうぜというようなコーナーもある、
おそらくネットも荒れるだろう、と言ったらしいんですよね。
でも、荒れてませんよね。
全く。
自分が見た中でも、そんな思い切ったことは
やってなかったと思います。
だから……きついですよね。
世間との感覚にズレがあるんだなと。
岡村はまだ他にも番組を持ってますけど、
この調子で大丈夫なのかなと思います。
番組じゃなく芸人自身の衰えを意味しますから。
威勢のいいことを言っただけならいいんですが…。

おっと、せっかくの最終回なのに厳しい感じに
なってしまいましたね。
まあ視聴率も大したことなかったようですし、
「なぜ終わったか」を見せつける内容になってた部分は
あると思います。
とはいえ一時期は自分も楽しく見てましたし、
これ以上言うのはよしましょう。

お疲れ様でした。
これからは別の番組でメンバーの姿を見られることを
祈ってます。
特に山本。

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