今週の雑談

  • 2013/07/15(月) 16:11:20

どうもーー僕でーーす!
何も更新できてませーんアッハッハッハッハー!

ってダメでしょうそれじゃあ、全然ダメですよ。
更新しなさいよホントに。

いやいや何をおっしゃいますか、更新してますよ僕は。

どれを?
俺は見てないけど。

もーーーちゃんと見てくださいよ。
更新してるでしょう?

返事とアニメ記事の滞納記録。

もういいわ、
どーもーありがとうございましたー!


…何を言ってるんでしょうか。
ごめんなさいちょっと今おかしいです。
一応オチはつけたんですけど、オチとかじゃなく
何を言ってるんだという話ですよね。
若手の漫才です。

まあ!
それはさておき(笑)。

7月のアニメについてちょっと書いておこうと思いまして。

基本的にはですね、もう二度と今期みたいな辛さを
味わいたくないのであんまり見たいとは思ってませんで、はい。

その中で言うと…「君のいる町」は少し興味がありますね。
でもちらっと聞いた感じだと、えらく評判が悪いみたいで(笑)。
どうしようか、俺は出来が悪い方が長文になるし書きたくなるから
あまり見ない方がいいんですが(笑)。

「超次元ゲイム ネプテューヌ」はゲームのアニメ化ですね。
ゲームをやったことはないけどゲームファンとしては興味がある。
でも開発者の稲船敬二というクリエイターが俺は好きじゃないので
見ないと思います(笑)。
せいぜい、ながら見を少しする程度のもんでしょう。

「ダンガンロンパ」ってのもやったことはないけど元は確かゲームで、
興味はありますね。
見てみたいという気持ちがあります。

「幻影ヲ駆ケル太陽」という作品はタイトルと雰囲気が
ちょっと気になりますね。
でもまあ、見た人の意見を聞いて少し考えたいところです。
見た人の意見が聞きたいなーあ(笑)!
ごめんなさい、調子に乗りました(笑)。

「ファンタジスタドール」…なんなんだろう、これ。
プリキュアみたいなやつ?
もうニコニコで配信してるけど、なに?
少し気になるね。

水泳アニメは気になるけど不快で気持ち悪いので見ません。
クズが。

「空の境界」ってやつは見といた方がいいのかなあ。
あれでしょう、月姫とかフェイトの作者が書いたやつでしょう?
俺はどっちも知らないから一度品定めしといた方が良さそうだよね。
虚淵みたいに。

「たまゆら ~もあぐれっしぶ~」は見ます。
これは見ます。
1期を見たので。
あ、今の「見たので」は別に主人公の口癖を真似たわけじゃ
ありませんよ、ほんとです(笑)。
「ので」が口癖なんだよね(笑)。
これは日常系と言えば日常系かもしれないけど、
主人公たちの成長要素もあるからねぇ、なかなかその一言で
切り捨てるのは難しいよね。
ただまあ作品として非常に面白いかというとそうでもないんで、
根本的な部分で軽くつまづいてるよね(笑)。
うあー、そうだ思い出した。
2期の放送を前に1期とOVA版の一挙配信があったんだけど、
見られなかったんだ。
最悪だよ、OVAは当然のことながら見たことなかったのに。
やっぱり見なくていいような気がしてきた(笑)。

あとは……ああ、こんなもんか。
割とあっさりチェックが終わったな。
というかたまゆらの話だけ長すぎる(笑)。
前期を見ての続編だからねー。
逆に言えば、見たことのない作品の続編は見ないということです(笑)。

まあ、こんな感じじゃないでしょうか。
迷ってるのはまた考える、あるいは何かのきっかけがあれば
見るでしょうね。
ここで名前を出してない作品も同じく、
きっかけや勧められたりすれば見ることもあるかと思います。

あ、ちょっと待った、「ふたりはミルキィホームズ」ってのは
気になります。
これプリキュアだよね?
「ふたりはプリキュア」のパロディだよね(笑)?
気楽な作品のようだし、これに関してはシリーズものでも
一度見てみようかという気持ちになりました。

では、また後でお会いしましょう。
今たまってるアニメについても少し書きたいので。

あと、警部補矢部謙三、しょっぱなから見逃しました。



やあどうも、僕です。
遅れてますね…すいません。
明日は頑張りたい…かなあ(笑)?

あ、コメントは読んでます。
そこは任せてください!
…さっさと返事書けって話ですよね、すみません。
でもコメント読むの楽しいなあ。
怒りのコメントが何度も来ると「またか…」って億劫なんだけど、
楽しいコメントは「まただ!」ってニュアンスが上がるもんね(笑)。

それを長く続けるためにも返事は早く書かないとねー。
まあ7月からのアニメはどれを見るかって話とか、
ここがちょっとした返事を兼ねる場合もあるんですけどね。
早く6月までのアニメを片付けたいところです。
ではまた後で。



土曜日ですか。
僕です。
更新したいけどさっぱりという…状況ですが、
言い忘れてたので足します。

「銀の匙」は見ます。
あれはねー、5話まで立ち読みしたことを過去に書いたんだけど、
それにある通り序盤までは鋼の錬金術師より面白いです。
というかハガレンが話が動き出すまで
そう大したもんじゃないんですが。
それにあれを読むことでなぜ荒川弘という人間ができたか、
ハガレンが生まれたかが分かると思うんだよね。
荒川がどういう価値観の世界で過ごしてきたかが。
作品一つで断ずるのは難しいことだけど、
それに関してはたぶん間違ってないと思う。

原作はもともとそんなに長く続ける予定じゃないらしいし、
ハガレン2期のように原作の終了に合わせてアニメも
最後までやるんじゃないですかね?
だからその意味でもアニメを見る価値はとてもあることでしょう。

おっとコメントの返事の前に軽く書くつもりが長くなった。
では返事を書く作業に戻ります。
今日中に一つ書ければ…書きたいなあ。
頑張ります。



ど、どうも。
15日午後4時の追記です。
見ての通りの有様です。
なんていうか、本当にすみません。
何も更新できてない。
アニメの話も返事も早くしなきゃと思うし、大事にしたいとも
毎日思ってるんですけどねー……。
忘れるどころか。
そろっそろ見放される頃ですよね、いろいろと(笑)。
いえ笑ってる場合じゃないんですけど。
一念発起、一念発起……。
そういうのがいるかもしれません。

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Chocobisさん、こんにちはw
雑談に気になることが書かれていたので、少しお邪魔しま~すw

「Free!」が不快で気持ち悪いというのをもっとkwsk!!!
自分と異なる意見は、その理由がすごく知りたいです(笑)

「幻影ヲ駆ケル太陽」については、1話見ましたので、
後日コメントしますね。

では、お邪魔しました~www

  • 投稿者: 猫のしっぽ
  • 2013/07/09(火) 22:15:16
  • [編集]

こんにちは~猫のしっぽさん~。
そこでも書いてますけど、返事が遅れててほんっとごめんなさい。
とりあえずすぐ書けるところから返事を書きつつ
他も少しずつ進めていこうという作戦をとります(笑)。

水泳アニメは作品というより受け手ですね。
始まる前からそういう作品みたいなイメージを抱かれるまでに
腐臭がきつい盛り上がり方をしてることがまず不快だったんですよね。
その後に監督は女で要は自分の趣味を丸出しにして作るとかなんとか、
ちゃんと読んでみないと分かりませんがとにかくそんなことを
言っているらしいとも知り、ますます見る気は失せました。
気持ち悪いと思いながら見る必要もないですしね(笑)。

しかし「幻影ヲ駆ケル太陽」早速見られましたか!
おお~、さすがですね。
しかもコメントしてくれるだなんて、
なんというかもう、本当ありがとうございます(笑)。
さすがの猫のしっぽおねえさんですね(笑)。
でも猫のしっぽさんから先に評価を聞くことなんて
めったにないから、その意味でも読んでみたいです。
といってもまだ見てない人間に対して説明するとなると
なかなか苦労しそうですが……あの、時間がかかりそうだと思ったら
簡単でいいですからね?
評価なんて結局良かったか悪かったか、もうちょい具体的に
書くといっても「前半は良かったけど後半はダメだった」とか
そんな感じでもちゃんと成立するものなんですから(笑)。
私はそんな猫のしっぽさんの評価を読んで
見るかどうかを決めるとします(笑)。

それじゃまた他の返事を書く作業に戻ります。
今度こそ今週中に…ってもう木曜!
早いですねー(笑)。

  • 投稿者: chocobis
  • 2013/07/11(木) 05:37:55
  • [編集]

Chocobisさんこんにちはw
7月スタートのアニメですが、だいたいチェックが終り、
見るものも決まりましたw


〉「君のいる町」
これは視聴予定になかったのですけど、
Chocobisさんが興味あるとおっしゃるので、1話だけ見ました。

うーん、絵が少し古いような。色使いも好みじゃないです。
少年漫画誌によくあるようなラブコメ系と思いきや、
ウィキで見るとドロドロした展開になりそう。

前評判とか知らないのですが、「えらく評判が悪いみたい」というのは
製作会社がGONZOだからでしょうか?
「犬とハサミは使いよう」もGONZOだから云々という感想を見かけました。

ともかく、付き合う相手がころころ変わるような話は
以前ドラマでいろいろ見て食傷気味なので1話で切ります。



〉「超次元ゲイム ネプテューヌ」
これも視聴予定にはなかったのですが、
Chocobisさんが興味あるとおっしゃるので、1話だけ見ました。
ゲーム用語やゲーム業界のことをいろいろ擬人化してると聞きましたが、
ゲームに疎い私にはどの辺が擬人化?と思うばかり。

萌え絵の女の子達がたくさん出てきてキャッキャウフフするのを
楽しめる層向けのアニメかなと思いました。

あと、同じような顔のキャラがいっぱいで見分けがつかないし、
覚えられません。1話で切ります。



〉「ダンガンロンパ」
学校に閉じ込められて1人しか助からない、って
バクマンの七峰君の作品の「シンジツの教室」ですか(笑)、
バトルロワイヤルものですか?って思ったのですが、
真犯人を学級裁判で決めるらしいので、想像と違う方向の作品っぽいです。

キャラが多くて覚えるのが大変ですが、だんだんと減ってくのでしょう。
緒方恵美さん、大山のぶ代さんが出演されてるので、視聴継続します(笑)
大山さんの声のせいか、モノクマが腹黒ドラえもんに見えます(笑)



〉「幻影ヲ駆ケル太陽」
この作品は、感想を書かれているブログがあまりに少なすぎるのに驚きました。
あんまり注目されてないのかしら。
魔法少女もしくは変身して戦う女の子ものが、夏クールでは3つもあるから
ターゲット層が分散したんでしょうか。

感想を書いているブログが少ない反面、
「幻影ヲ駆ケル太陽 炎上」でいろんなスレが立ってることにビックリです。
そのスレをきちんとは読んでないですが、ざっと見たところ、
「鬱展開でまどマギのパクリ、二番煎じ」、
「脚本家がサムゲ荘と変態王子を駄作にした張本人と同じ」
「EDの歌手が未成年飲酒で問題になった人」
みたいなことが書かれていたような。
あと、「炎上商法いいかげんにしろ」みたいなことも書かれてました。
「さくら荘のペットな彼女」というアニメで、原作では病人におかゆを作るシーンを
アニメではサムゲダンに改変したことで、嫌韓派の反発があったらしいです。
「笑わない猫と変態王子」の方は何があったかよく分かりません。
なんか過去に問題があった人を集めて注目を引くつもりじゃないかという批判のようです。

私がアニメを見た感想は、キャラデザがちょっと癖があって人を選びそう、
全体的に話が暗い、事前の番宣で1話から衝撃の展開だと煽ってたわりにそうでもなかった、
1話で疑問に思ったことが2話で丁寧に説明された上に、
新たな謎は提示されなくて驚いた、くらいですね。

私が気になったのは、シュレディンガーという名前の猫が出てくることです。
猫にはあるまじき、なんて皮肉な名前を名付けられたのか!が気になります。

シュレディンガーというのは物理学者です。
「シュレディンガーの猫」という量子力学の理論で、
「猫を蓋のついた箱に入れる。
箱の中には、放射性物質のラジウムと、青酸ガスの発生装置を入れておく。
もしラジウムがアルファ粒子を出すと青酸ガス発生装置が作動するし、
アルファ粒子が出なければ青酸ガスは発生しない。この箱を開けて確認するまでは
猫が生きているのと死んでいるのと2つの重なり合った状態である」というものです。

私は文系なので、物理学は専門外なので詳しくは分からないけれど、
仮定とはいえ、猫に酷い仕打ちをするような理論を唱えた学者と同じ名前を
猫に名付けるなんて、どういう皮肉でしょう。
猫と猫好きな人にとっては嫌いな人物ですよ。
シュレディンガーと名付けられた理由が知りたくて2話まで見ましたが、
どうやら話の本筋に関係ないことなので最後まで出てこなそうです。

あと、「幻影~」はたまたま番組開始の1週間前に放送された番宣を見たのですが、
今まで番宣を見たアニメで面白かったと思ったものは1つもなかったので、
今回もこのパターンかなと私は思ってます。
ちなみに今まで見た番宣を見たアニメは「ソラノオト」「閃光のナイトレイド」「マギ」です。

話が反れましたが、
キャラデザが苦手でなければ、普通に見れる作品だと思います。
1話で疑問に思ったループものなのか、従姉妹がどうなったのか、どういう設定なのか、
が2話でほとんど明らかになったので、面白くなるかどうかは3話目からが勝負だと思います。
私は、変身して戦う少女ものは、結構見飽きてるので2話で切る予定です。


〉「ファンタジスタドール」
夏クールスタートの変身して戦う少女もの3作のうちの1つですね。
見るつもりなかったのですが、chocobisさんが気になるとおっしゃるので、1話だけ見ました。

1話を見た感想は、「土曜日の朝にやってるアニメみたい!」です。
キャラデザもかわいいし、普通の女児向けアニメと変わらない感じです。
なぜ深夜に放送?と思うほどです。

「セーラームーン」のタキシード仮面や「怪盗ツインエンジェル」のミスティナイトみたいな
仮面をつけたイケメンっぽいキャラも出てきます(笑)
名前が「ラフレシアの君」なのがイケメンらしくなくて笑ってしまいましたw
ラフレシアという花の見た目がかっこよくないですから。

主人公の女の子が変身するのではなく、
変身するドール達5人のマスターとなるのが「幻影~」との違いかな。

女の子6人で入浴みたいなサービスシーンがあるのが深夜放送の理由かしら。
このキャラデザで入浴してもあまり色気は感じませんが。

私はプリキュアは初代しか見てないので、比較は出来ませんが、
朝アニメが好きな人には楽しんで見られるのではないでしょうか。

私は、変身して戦う少女ものは、「セーラームーン」とか「ウェディングピーチ」「東京ミュウミュウ」
「ぴちぴちピッチ」「シンフォギア」「神風怪盗ジャンヌ」「怪盗セイントテール」「けんぷファー」
「レイアース」「まどマギ」等、今までいろいろ見てきて見飽きてるので、1話で切ります。



〉夏クールスタートの変身して戦う少女もの3作
「幻影~」「ファンタジスタ~」とあとは「プリズマ・イリヤ」ですね。
「FATE」シリーズのスピンアウトらしいですが、
キャラの名前を借りただけの別物らしいし、キャラデザも違うので、1話も視聴しませんでした。
それに私は、変身して戦う少女ものは(以下略)(笑)



〉「空の境界」
こちらの方が「プリズマ・イリヤ」よりも絵が「FATE/ZERO」っぽい感じがします。
2話まで見ましたけど、私には今期ナンバーワンの意味不明アニメでした。

ブログ巡りしましたけど、あらすじについて書いてるところはあまりなく、
分かったことは、劇場でやったものを章の順番を入れ替えてる上に、
放送予定にない章もあるということ。
気に入った人はDVD買って下さい的な?
テレビ放送だけで分からないようなら最後まで見てもしょうがないと思いますので、
私は2話で視聴を切ります。



意味不明アニメはもう一つあります。「神さまのいない日曜日」です。
設定がいまいちよく分からないし、この作品での死の概念もよく分からない。
育ての親や村人を殺しまくったイケメンについていく主人公の気持ちもよく分からない。
主人公は可愛いけど、ロリキャラが好きな人向けの作品でしょうか、というところ。



〉「たまゆら ~もあぐれっしぶ~」
私の苦手な日常ほのぼの系なので、1期は1話しか見ませんでした。
2期もおそらく見ません。
「成長要素もある」のでしょうけど、私はキャラデザもあまり好きな感じではないし、
他に見たいアニメがあるので。(私も「…ので」が口癖のようです(笑))



〉見たことのない作品の続編は見ないということです(笑)。
私も、基本はそうなんですけどね。
でも時々、前作見てないものにも挑戦することもありますよ(笑)
「FATE/ZERO」「とある魔術の禁書目録」みたいに。

今クールは「ローゼンメーデン3期」に挑戦します!
2期の始まる時にも挑戦して脱落したので、今回も脱落しそうですが(笑)

逆に、前作まで見ていても続編を見ないこともあります。
「クウェイサー」は1期だけでお腹いっぱいで(笑)
「シンフォギア」も1期見てましたが、今クール始まった2期は見ません。
変身して戦う少女ものは(以下略)(笑)

「神のみぞ知るセカイ」は1期も2期も見てたのですが、
3期は見ません。キャラが多すぎて覚えてません(笑)
しかも、2期の後にOVA版があってその続きらしいので、
原作未読者置いてきぼりにしないでって感じなので。



〉「ふたりはミルキィホームズ」
すみませんが、あいにく、「ミルキーホームズ」は一度も見たことがないので、
なんとも言えません。
ホームズというからには探偵もの?なのかしら。



〉「銀の匙」
見ましたよ~(笑)
作品自体は前から気になっていたので、アニメ化待ってました!!!
主人公がなぜ進学校から農業学校へ進学したのか気になります。
「ハガレン」のようにアニメで最後までやってくれると嬉しいです。

ところで、ノイタミナ枠のもう一つって、また再放送でしょうか。
「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」って2年前に見た記憶があります。
再放送してくれるなら、見たことのない初期の作品が見たいのですが。



〉水泳アニメ
もっとkwsk!!というリクエストにお答えいただき、ありがとうございます。
やっぱり、chocobisさんにとっては「腐ree!」な感じが不快ということなんですね。

確かに、「黒子のバスケ」が好きな層に受けそうだとは思ってましたし、
実際、感想記事を書かれてる女性ブロガーさんは多いですが、
「Free!」は私から見ると普通の部活アニメなんですけどね。
2話まで見たところ、「TARI TARI」みたいな感じです。
主人公が何らかのトラウマを抱えていて水泳から離れていたけど、
それを克服して仲間と水泳部を立ち上げてって。

私にとっては一番気になってたのはキャラデザでした(笑)
「京アニの最新作なら、また、けいおんみたいなキャラデザか」と心配してたところ、
顔の輪郭や目の描き方がシャープで、けいおんらしさがないのでホッとしました(笑)

私がブログ巡りをする際、腐な感想を書いているブログも普通に見ますが、
製作側がいかにも狙った作品は敬遠される傾向にあるようです。
例えば、去年放送された「K」は設定とかキャラとかキャストとかセリフとか
「狙いすぎてて食指が動かない、萎える」という意見が多く見られました。
逆に、原作がBLなのにBL要素を排除しすぎるとブーイングが上がるようです。
例えば、「咎犬の血」はBLゲームが原作らしいのですが、
アニメは私が見ても単なるバトルロイヤルもの?みたいな感じでしたが、
腐系ブログでは、「誰得!」だの「黒歴史」扱いされてました(笑)
何が書きたいかといいますと、要するに、
そういう層に受ける作品はさじ加減が難しいのではないかと思います(笑)
「Free!」の女性監督の話というのは私は読んでないので詳しいことは分かりませんが、
ターゲット層の求める微妙なさじ加減で作成したということではないかと思います。

あと、ブログ巡りしていると、
男性のブログでも「Free!」の感想を書いているところを4つほど見かけました。
半分は「腐女子向け」と切り捨てる意見、半分は「以外に王道な青春ものだった」という意見。
初めから色眼鏡で見なければ、普通のスポーツ部活アニメなのではないかと。
別に、chocobisさんにも見て下さい、ってことではありません。
ちょっと違う感想を持ったので、語ってみました(笑)

それにしても今クールは「魔界王子」とか「八犬伝2期」とか
男キャラがいっぱい出てくるアニメは他にもあるのに
なぜ「Free!」だけが盛り上がるのかよく分かりません。
「黒子のバスケ」とか「テニスの王子様」とかもっと遡ると「キャプテン翼」みたいな作品が
そういう層に受けてるところを見ると、
普通の目でみれば普通の作品だけど腐変換する余地がある作品ってところがポイントなのかしら。

あと、以前から疑問なんですが、
いろんな属性がある中で、なぜ腐属性だけが気持ち悪がられるのでしょうか?
他にも、ロリとかショタとか近親相姦的なものとか、NTRとか、リョナ系とか理解不能ジャンル多いんですけど。
女キャラのキャッキャウフフ系だって気持ち悪いと思うのですけど、
男キャラでっていうだけで叩かれる傾向にあるのはなぜなんでしょうか。
今まで、理解不能ジャンルでもどういうところがいいと思ってるのかいろいろブログ巡ってきましたけど、
特定のジャンルだけ叩かれるのはなぜなのか疑問に思いました。

あと、気持ち悪いで付け足すと、
私には「BROTHERS CONFLICT」の方がよほど気持ち悪いです。
「シスプリ」が男性向けでその女性版ってことらしいですけど。
恋愛シュミレーションゲーム原作アニメで、両親の再婚による義理の兄弟13人が攻略キャラ?
義理であろうと、兄弟姉妹間の恋愛って理解できないです。
実際に弟がいる私にとっては気味悪いです。
異性の兄弟姉妹がいない人とか、もしくは一人っ子の人だとそういう幻想を抱けるのでしょうか。
それにしても、いろんな作品で妹ものとか多すぎです。
「フォトカノ」でも最後が義理の妹ルートだったらしいし、
「俺の妹がこんなにかわいいわけがない」は実の妹エンドらしいです。
でも、妹もの作品非難する意見ってあまり聞いたことがないのが不思議です。



〉勧められたりすれば見ることもあるかと思います
「有頂天家族」なんてどうでしょうか。
私は2話まで見ました。視聴の予定です。
絵柄は、人物は「絶望先生」っぽくて、背景は「つり球」っぽいです。
同じ原作者の「四畳半神話体系」のアニメは面白かったし、
評判では、原作小説は「四畳半~」よりも「有頂天~」の方が面白いと聞きました。

昨今は、漫画・ラノベ・ゲーム原作のアニメが多いので、
小説原作のアニメはちょっとないパターンが見れて興味深いです。



今週は、連休ということもあって友達と出かけたり、他にもいろいろあって、
日曜日にコメント出来ず、今日のこの時間になりました。
それに、文章がなかなかまとまらなくって推敲に時間かかっちゃいました。
でも、時間かけた割りに分かりにくい文章ですみません(汗)
ではまた、コメントしにきますねwww

  • 投稿者: 猫のしっぽ
  • 2013/07/15(月) 21:59:13
  • [編集]

こんにちは猫のしっぽさん!
遅れて本当にすみません。
雑談のところで書いたように、猫のしっぽさんを最優先にして
更新していきますよー。
それでまずは旬の話題である7月スタートのアニメについてから
返事を書かせていただきますね。
コメントありがとうございます。
猫のしっぽさんが来てくれると本当に嬉しいです。


>「君のいる町」
おお~、わざわざ私のために見てくれたんですか!
ありがとうございます、もう、本当に。
でも1話で切りますか(笑)。
猫のしっぽさんらしいバッサリした言い方ですね(笑)。

評判が悪いというのは猫のしっぽさんのおっしゃるとおり、
ドロドロした展開でしかもその主人公やヒロインの行動が
まるで共感できないものらしいからですよ。
私もよくは知らないのですが、猫のしっぽさんが見たら
激怒するかもしれません(笑)。

でもGONZOが制作するんですね。
というかまだGONZOはちゃんとあったんですね。
前にどこかでGONZOはなくなったと聞いたもので、
存在してるなら本当に良かったです。
昔見た「カレイドスター」や「サムライセブン」が面白かったから
結構好きだったんですよ。
よりによってこの作品をアニメ化するんじゃあ
この先も不安かもしれませんけどね(笑)。


>「超次元ゲイム ネプテューヌ」
おおー、見てくださったんですね。
ありがとうございますー。
そしてこれも切りますか。
行きますねー、バッサリ(笑)。
擬人化には興味がないんですがゲームのことをするというのは
少し気になります。
でも私もあんまりピンと来ないので優先順位は低いです(笑)。


>「ダンガンロンパ」
えっ、そんな感じの作品だったんですか!
てっきり私は箱庭系のアクションゲームかと…それは
バンピートロットだったかな?
どっちにしろ分からないけど…あ、すみません、
何を言ってるかさっぱりですよね(笑)。

ほほー、これは見ますか。
バクマンの名前が出ては少し気になりますが、
私はひとまず1話を見てから決めようと思います。


>「幻影ヲ駆ケル太陽」
えー、このアニメのことを書いてるブログが少ないんですか!
私だけかなあ、興味をそそられたの(笑)。
しかし魔法少女ものが3つもあるとは驚きました(笑)。
前期のロボットアニメ3作のようにそういうのが好きな人は
嬉しいんでしょうが、このアニメがあまり書かれてないようだと
普通は3つも見てらんないんでしょうね(笑)。

それにしても、内容の方はこれまた私の予想外のところに
あるようですね。
開始直後かその前から悪い意味での話題性があるアニメですかー…。
そう聞くと面倒だから避けたくなりますね(笑)。
他のアニメブログ管理人さんたちも同じ気持ちなんでしょうか。
ただ「まどかマギカ」のパクリ云々は、始まったばかりでは
何も言えないところでしょうね。
でも軽い気持ちで言ってるだけだと思います。

さて何よりも大事にしたい、実際に見られた猫のしっぽさんによる
評価ですが(笑)、どうやらそこそこのようですね。
猫のしっぽさんにとっては期待感に欠け、そして許せない部分が
あるみたいですが(笑)。
シュレディンガーの猫ですか。
10年以上前に発売された「街」というゲームで聞いた言葉です。

でも量子力学なんて単語が出てきたからびっくりしましたよ(笑)。
この人はどこまで物を知ってるんだろうと。
「詳しくは知らない」と聞いて少しほっとしました(笑)。
猫つながりで覚えたんですね。

ネーミングの意味は気になりますね。
猫そのものにシュレディンガーと名付けるのは軽い驚きです。
普通なら深い意味がありそうですが…どうでしょうね。

詳しい説明をありがとうございます。
私の隠す気すらない甘えに丁寧に応じてくださって(笑)。
猫のしっぽさんの評価を聞いて試しに見てみることにしました。
個人的に許せない部分があっても、きちっと評価は分けられる
猫のしっぽさんってやっぱりいいなって思います(笑)。
あと、「番宣を見たアニメで面白かったものは一つもない」というのと
猫好きはともかく猫にとっても嫌いな人物というのに笑いました。
すみません(笑)。


>「ファンタジスタドール」
またしても私のためにありがとうございます。
これも魔法少女系なんですね。
なんと、普通の女児向けアニメと変わらない感じですか。
これは予想できませんでした。

内容はどうやらドールのマスターになるというところで
ひねりを加えているようですね。
しかし王道のようで「ラフレシアの君」だとか入浴シーンがあるのは
気になります。
もしかしたら普通のアニメの皮をかぶった深夜帯らしいアニメかも
しれませんね。
ふむ……これは一度見てみましょう。
ありがとうございます。

そして残る一つが「プラズマ・イリヤ」なんですね。
これはきっとエヴァの「碇シンジ育成計画」みたいな
キャラだけを借りた別展開の作品のような気がします。
私はフェイトを見てないので、
これはきっと見ても意味がないんでしょうね。
猫のしっぽさんも切りまくりですね(笑)。


>「空の境界」
なるほど、そういった内容のアニメですか。
それなら私も猫のしっぽさんと同じく見なくて良さそうです。
プラズマイリヤといい、この原作者が関わる作品は
二つとも見ることがなさそうです。
縁がないんでしょうか(笑)。


>「神さまのいない日曜日」
ほー…意味不明アニメですか。
じゃあ私は……んん~、暇があれば見てみましょう。
暇があれば(笑)。


>「たまゆら ~もあぐれっしぶ~」
ん、見ませんか。
さりげなく推したんですが。

………。

ねねっ猫のしっぽさん本当は怒ってるんじゃないですか!?
私が返事を書く書く言いながらさっぱりだから怒ってるんでしょう!
そうなんだきっとそう!!

……失礼、取り乱しました(笑)。
罪の意識に耐えられなくて(笑)。

1期を見てないんじゃ2期を見ようという気にもなれませんよね。
もっともなことです。
今のことは忘れてください(笑)。


>「ローゼンメーデン3期」
ああ、やるみたいですね。
でもいきなり評判が悪いとかなんとかちらっと耳にしたもので、
辛い道のりにならなければ良いんだけど…と少し思いました(笑)。
初めて見る人か旧来のファンか、どちらかを切り捨てたようです。
私は原作を知らないしアニメも見てないので
よく分からないんですけどね。

そして、逆に続きを見ないアニメもあるんですね。
私は「ここでやめるのもなんだかな」って思っちゃって、
面白くないと不満を抱きつつ見ることがありますよ(笑)。
本当に興味がないと自然と見るのを忘れちゃうんです。
猫のしっぽさんはさすがたくさんアニメを見てるだけあって
取捨選択をはっきり行ってるんですね。


>「ふたりはミルキィホームズ」
なんとも言えないというのはまだ放送されてないということですか?
まあ私もタイトルに釣られてちょっと見てみようかなと
思ってるだけですから、気にしないでください(笑)。


>「銀の匙」
お、見ましたか。
そして以前から興味がありましたか。
このアニメのスタートダッシュはハガレンより良いですからね。
割と短い期間の連載だと最初から作者が言っているようなので
きっと今回のアニメ化はそれに合わせるつもりだと思いますよ。
この作品についてもいろいろ話し合えるといいですね~。

「あの日見た花~」は続編でなければ再放送なんでしょうね。
一応確かそんなことを聞いたことがあります。
前期の「刀語」も再放送ですからね。
新作をやる体力がなければいいんですが、私としては正直
放送されるアニメは少ない方が助かります(笑)。


>水泳アニメ
……そうですね…………。
あまり触れたくないのですが、
猫のしっぽさんのためもあって少しだけ説明しましょうか。
なぜ気持ち悪がられるかという理由は、猫のしっぽさんが今
おっしゃられたことがそのまま当てはまります。

私もこのアニメは必ずしも腐ってはいないのではないかと思ってます。
なのにそういう趣味の人間は自分たち向けだと始まる前から
大喜びしてたでしょう?
なのに何かあれば自分たちを狙ってるのが気に入らないなどと
言い出すでしょう?
そういうところが不快なんですよ。

しかもそれを「少年漫画」でもやるんですよ。
あまつさえジャ○プは自分たち向けだと言い出し、
気に入らないなら男が読むなと平気で抜かす、
そんな人間が当たり前のようにいるんです。
全く空気が読めず、どこでも腐ったノリを持ちこむ。
私と猫のしっぽさんがこうしてやり取りするきっかけとなった作品、
「バクマン」でも実況系の掲示板をたまたま覗いたら
どんなシーンだろうと25分間ずっと「ホ○」と
大喜びで連呼してましたよ。
そしてそのことを注意されたら文字通り逆上して暴れまわるか、
自分たちはそんなことしないなどと他人のせいにします。

猫のしっぽさんが例に出した属性を持つ人間の中で、
このような言動をする人はいましたか?
私は見たことがありません。
女キャラのキャッキャウフフ系はよく見るでしょうが、
そこは男性の集まる場所なので、何の問題もありません。
そもそも男性でそういったものを本気で好む人間はそういないのです。
大半は冗談で言っているだけだし、注意されれば静かになります。
でも腐った頭をした生物はそうじゃない。
これで不快にならない理由がありません。

もっとも、気持ち悪がられる理由の根幹は、異性同士を
そういった目で見てそういった関係にしたがる部分なんですが。
猫のしっぽさんは女キャラのキャッキャウフフ系が
気持ち悪いのでしょう?
とすると少女漫画などで女性同士の友情を描いた素晴らしい作品が
あったとして、それを「この女たちはレ○だ」と言われたら、
きっと自分の感動した気持ちにまで泥を塗られたような
不快な気持ちになることでしょう。
男性も当然そう思うのです。
異性同士の絡みが同性に比べて抵抗がないのは普通のことなので
見落としがちなのですが。

……すみません。
私の不快に思う気持ちが混じった文章になっていますね。
猫のしっぽさんは純粋に疑問を抱かれただけなのに、
ごめんなさい。
でももし、猫のしっぽさんにそういう趣味があったとしても、
本当に非常に残念に思いはすれど、猫のしっぽさんのことを
気持ち悪いと思うことはありませんからね。
なぜなら、猫のしっぽさんは常識のある大人の女性だからです。
かつて一人だけ、そういう趣味を持ちながら
まともな人を見かけましたよ。
文章を見てやり取りをして、精神は健全そのものなのが
分かるんですよ。
その子に対しては全く気持ち悪いと思うことはありませんでした。
つまりはそういうことです。

あっ、ちなみに妹萌えや姉萌え、弟萌えというのは
実際にいない人が見て楽しいもののようです。
妹や弟がいる人にとってはまるで楽しめなくて、
たまにそういう声が聞かれます(笑)。
「妹萌えしてるやつって実際に妹がいないんだろうな」って(笑)。
私がその人に尋ねたか、どこかで読んだかは覚えてないのですが、
とても納得の行く理由に「自分と似た顔の女に興奮できるか?」
というのがありました(笑)。

ただ、後にとんでもないことに気づい……やめましょう。
これを言うと猫のしっぽさんに心の底から嫌悪されますから(笑)。
あ、でもここで止めると実際より上の想像をされる可能性が
ありますね。
じゃあ…忘れてください(笑)。


>「有頂天家族」
ほー、猫のしっぽさんのおすすめですか(笑)。
猫のしっぽさんに勧められることはそうないので、
これはちょっと見ないといけませんね(笑)。

分かりました、見ましょう。
3話の配信がまだであれば……っと、今調べたら
困ったことが判明しました。
インターネット配信はバンダイチャンネルのみで、
しかもライブ配信だけのようです。
つまりそのときを逃せばもう見るチャンスがありません。
そして来週のライブ配信はおそらく見られないはずで……
すみません(笑)。
まったく、なんだってこういう作品があるんでしょうね。
全部一週間無料でいいのに。
困ったものです。


この連休は楽しまれたようでなによりです。
せっかくの休みなんだからエンジョイしないといけませんよね~。
私は愛想をつかされたと割と本気で思っていたのですが(笑)、
こうして律儀に書いてくださって感謝しきりです。
猫のしっぽさんはいつも分かりやすい文章で読むのが楽しいです。

この返事は途中で送信し、完成してから改めて送信したのですが、
途中のは読まれたでしょうか?
読んでなくても何も差し支えないんですけどね(笑)。
また来てくださいね。
少しずつ返事を書いていきますから(笑)。

  • 投稿者: chocobis
  • 2013/07/17(水) 19:16:49
  • [編集]

夏アニメについて

Chocobisさんこんにちはw
夏アニメについて。見た感想など。
時期的に今更だったりするのですが(汗)

>「幻影ヲ駆ケル太陽」
全話視聴しました。全体的に暗いし鬱展開でした。
まどマギのパクリとか二番煎じみたいな言われてたようですが、
全体的に地味だし、まどマギよりも先に作成・放映されたとしても
さほど注目を浴びなかっただろうと思われます。
主人公側の組織のボスが、敵側の上層部と繋がってそうなものを感じさせるラストでしたので、
人気が出たら続編作りたいのだろうな、でも残念でした、みたいな感じです。

一番気になっていたシュレディンガーという名前のしゃべる猫ですが、
なぜそんな名前を付けられたのかは分からないままでした。残念!

面白かったかと問われれば普通としか思えませんでしたが、
秋アニメで「境界の彼方」「ガリレイドンナ」を見終えた今となっては
まあまあ面白かったと思えてしまいます(笑)


>「ローゼンメーデン3期」
1期2期の総集編だった1話目は付いていけなかったですが、
2話目からは普通に見れまして、最後まで視聴できたし面白かったです。
1期2期は引きこもりの主人公がドールとの出会いを選んだ世界の話で、
3期は選ばなかった主人公が成長して引きこもりから抜け出した後の世界だったので、
入りやすかったです。
主人公がだんだんとリア充になってくのが楽しかったけど、
ドールの方の展開はあんまり興味なかったです。
本来はドールの可愛さを愛でる楽しみ方をする作品なのでしょうけど。


>水泳アニメ
普通に部活アニメとして面白かったです。
筋トレを嫌がる描写があったり、あんまり練習してるシーンが出てこないのに、
キャラがみんなすごい筋肉のいい身体してるところは、ツッコミたいですが(笑)
あとは最終回が残念でした。
いくらかつての仲間と同じチームで泳ぎたいからと言っても、
よその高校のメンバーの替え玉で泳いだらだめでしょ!
しかもそれがバレても優勝取消しになっただけで出場停止処分になったりしない不思議な世界。

Chocobisさんがこのアニメが嫌いなのは、
作品がではなく、それが好きな腐女子の方々の方なのですね。
私の周りには今まで腐女子がいなかったし、
ネット上でもchocobisさんが例に挙げられたような人はあんまり見たことがないです。
いろんなブログを巡っていると腐女子的な感想もよく見ますけど、
良識のある方ばかりでしたので。
なので、なぜ叩かれてるのか不思議に思ったわけです。
私が見かけないだけで、いろいろあるのですね。

あと、私は「女キャラのキャッキャウフフ系が気持ち悪い」と思ってるわけではなく、
話の筋もないのにそれだけがメインの日常系が苦手なだけです。
「とある科学の超電磁砲」というアニメは、
主人公(女)に「お姉さま~!!」と飛びついてくるような後輩(女)が出てきて
百合アニメかと思いましたが、本筋がきちんとあったので楽しんで見れました。

あと、私は昔からBLとかやおいは避けていたのですが、
数年前に「純情ロマンチカ」と「世界一初恋」というBL漫画原作のアニメを見たら
普通に面白かったので、「ひょっとしたら、私、新たな扉を開いちゃったかも(笑)」と
思いましたが、他のBL漫画を買って読んでみようという気も起こらないし、
普通の作品を見ていて勝手に妄想することもないので、腐女子にはなれないようです(笑)
公式のカップルを普通に応援して見るというのがスタンスです。


>「有頂天家族」
面白かったです。最近のアニメとは違う感じもいいし、京都の町並みも綺麗でした。
狸が可愛かったです。この絵で猫も出してほしかったです(笑)
主人公一家の父親を失った理由が徐々に明かされていき、
残された家族も同様の危機に陥るピンチを切り抜けるラストは盛り上がりました(笑)
Chocobisさんは見られる環境でなかったそうで残念でしたが、
今後、機会がありましたらどうぞ(笑)

  • 投稿者: 猫のしっぽ
  • 2014/01/01(水) 15:08:47
  • [編集]

夏アニメその2

Chocobisさん、こんにちはw
夏アニメについてコメントしてもいいとおっしゃって頂いたので、
お返事で出てきた作品以外の視聴済み作品について。

〉宇宙戦艦ヤマト2199
昔の作品を見てない割には十分楽しめました。
かといって、元の作品も見たいという気は起こりません。
話題の作品の概要がつかめて満足、という感じ(笑)
デスラー総統がイケメンで目の保養をいたしました(笑)
女性キャラの制服姿がとにかくエロかったです。
身体のラインが、萌えアニメの不自然なラインと違ってリアルだったからかしら。

〉マジェスティックプリンス
同時期にスタートしたロボット三部作の中で一番出来がよかったと思います。
いろんな伏線や謎をいいタイミングで少しずつ明かしてくれたので、
ストレスなく見れました。
一応話に決着ついた終わり方ですが、続けようと思えば無理なく続けられそうな終り方もグッド!

〉とある科学の電磁砲S
1期同様、面白かったです。
いろんな感想ブログで原作既読者の感想を見ていると、
アニメオリジナルの部分になるといろいろ矛盾や無理があるようですが、
アニメしか知らない人間には面白かったです。


〉BROTHERS CONFLICT
乙女ゲー原作なので見ました。
攻略キャラが親の再婚によって出来た兄弟13人という設定は嫌いですが、
それは置いておいて全話視聴しました。
とにかく主人公の女の子の気持ちがよく分からなかったです。
いろんな兄弟に迫られてキスされても全然抵抗しないで受け入れてしまっている!!
こんなビッチ展開、乙女ゲー原作アニメでは初めてみました。
これは攻略されるのが女の子の方で、攻略する側が兄弟の方だと割り切ってみれば楽しかったです。


〉サーバント×サービス
市役所を舞台にした職員達のラブコメ。
面白かったです。でも、きちんと仕事しろよ、と思わなくもない(笑)
上司がぬいぐるみ姿で動いているのが謎でした。


〉げんしけん二代目
大学のオタクサークルでの活動を描く話。
面白いので、途中でネットで検索して1期と2期も見ました。
3期になる今回の話は、男のオタクがメインだった2期までと異なり、
女のオタクと男の娘がメイン。
面白かったけど、「女のオタクはすべて腐女子である」と取られかねない描かれ方は疑問。
そうでない人だって多いはずなのに。
それとも最近の若い人は違うのだろうか……。


〉魔界王子
完全に女性向け。イケメンに豪華声優。
面白かったけど、終盤のシーンでのあるキャラの謎の行動の理由が分からないまま
終了したのは残念。最終回の戦いのシーンでは4回も同じバンクを連続使用したのも残念。


〉八犬伝2期
これも女性向け。キャラデザがものすごく好みです。
原作漫画は読んだことないですが、本屋で表紙を見た限りでは、
原作の絵よりもアニメはとても美しくて私好みです。
1期2期使っても8人の仲間を集めるところで終ってしまって残念。


ダンガンロンパは前に既にコメントしましたので割愛します。
そういえば、もとドラえもん初代声優が深夜アニメに出演されてる件について、
もとジャイアン役のたてかべさんが数年前に「にゃんこい」という深夜アニメに出演されてましたよ。
猫がいっぱい出てくるのに可愛い猫が全然出てこないという、
私的には微妙なアニメでしたけど(笑)

銀の匙は普通に面白かったです。2期が楽しみです(笑)
八軒君とエルエルフが中の人同じとは全然気が付きませんでした!

  • 投稿者: 猫のしっぽ
  • 2014/01/01(水) 16:31:39
  • [編集]

 

こんにちはー猫のしっぽさん!
いえいえもう全然今更なんかじゃないですよ。
猫のしっぽさんに比べて本数が少ないせいか
あんまり時期の感覚がないんですよね、本当に(笑)。
コメントありがとうございます。
あっ、さっきの返事で書き忘れてましたかね?
じゃあその分も、コメントありがとうございます(笑)。
眠いけどちょっとだけ…と思いつつ書いてたら
全部書けちゃったので送信しますね(笑)。


>「幻影ヲ駆ケル太陽」
ああ~、結局最後まで見たんですね。
なのにあんまり満足はできなかったようで。
へええ……そういう内容でしたか。
キービジュアルっていうんですか?
あの一枚絵は雰囲気があって見てみたいと思わせる良いもの
だったんですが、う~ん、良いと思ったものが良い結果に終われないと
見てなくても少し残念な気持ちになりますね(笑)。
猫の名前もきっとちなむというか単に拝借しただけなんでしょうね。
でも秋アニメでは「境界の彼方」と「ガリレイドンナ」が
もっとまずかったと(笑)。
上には上がいるものですね(笑)。

>「ローゼンメーデン3期」
へーー、楽しめましたか。
続き物だしむしろこっちがきついかなと思ってました(笑)。
でも話を聞く限り主人公とドールが分けて作られてるような印象を
受けるので、成長物語として考えれば入りやすいのかもしれませんね。


>水泳アニメ
こっちも楽しめましたか。
これって確か原作があるとかないとか聞いたので、
本当なら面白くてもおかしくないのかもしれないですね。
でも練習してないのに実力があるところは「けいおん!」に
通じてますね(笑)。
最終回は……文章を読む限り、現実ではありえないことを
してしまってるように思えます。
現実というよりむしろ非常識というか。
王道展開をはき違えてるような気が…。
まあ見てみないことにははっきりしたことは言えませんけどね~。

そうですね、私は作品自体は…そういうジャンルは
もちろん好きなわけないですが(笑)、このアニメに関しては
詳しいことも知らないし、言うことがないですね。
こういうのを好む人間に関しては、自分のブログとかなら
確かに気づかなくてもおかしくないと思います。
多くの人が集まるコミュニティーにおいて…ということですから。
新年なので表現をかなり抑えています(笑)。
いろいろあると思ってください(笑)。
あ、でも私も本当に良識のある人、数人見たことありますよ。
そういう人は素直に好きです。

猫のしっぽさんは中身のあるもの、物語としてちゃんとしているものが
お好きなんですよね。
もちろん理解していますとも(笑)。
しかし…以前「猫のしっぽさんはキャッキャウフフ系が好きでは
ないんですね~」みたいなこと言いましたか私!?
いえ、言ったような言ってないような記憶がはっきりしないもので、
言ってたから猫のしっぽさんが否定されてるのかなと思いまして(笑)。

猫のしっぽさんはそっちに走らなかったんですね。
今までのやり取りからしても、いろんな意味でノーマルというか
まともな人なんだなって思います(笑)。
でも正直、ほっとしてる部分は…ありますね。
猫のしっぽさんなら別に良い、とは思いつつも、やっぱりそこは。
ちなみに前にも話しましたけど私も「今日からマ王」は
好きだったから大丈夫です(笑)。
「ありえねえええ」と突っ込んだりしつつ楽しんで見てました(笑)。

>「有頂天家族」
ほー、面白かったですか。
お気に入りの一本に加わったかのように聞こえますよ(笑)。
一緒に見られれば良かったんですけどねー。
バンダイチャンネルは配信サイトの中では画質が良い方ではないかと
思いますが、その代わりかどうかはともかく無料で一週間見ることが
できないアニメがあるのが困りものです。
有料会員なら一週間無料にしてるのはまだいい方で、
中には常に有料のものもありますし…なんとかなりませんかねー。
まあそれはさておき、機会があれば見てみますね(笑)。


では今日は本当にここまでです(笑)。
また明日返事を書きますねーお姉さーん(笑)。
あ、そういえばさっきした、返事がアニメ一本分の長さになるという
話ですが、こないだの返事で書いてましたね。
まずいです記憶が凄いあやふやになってます(笑)。
さらに今は眠いので、何かおかしなことを言っていても
気にしないでください。
でも指摘してもらえると後で自分でも笑えるかもしれません(笑)。

  • 投稿者: chocobis
  • 2014/01/02(木) 22:45:40
  • [編集]

 

こんにちはー猫のしっぽさん。
いくらでもコメントしちゃってくださいよ(笑)。
いつも楽しく読ませてもらってますからね。
コメントありがとうございます。


>宇宙戦艦ヤマト2199
んー、楽しめたけど名作のブランド通りにのめりこんだりは
しなかった、という感じでしょうか?
女性キャラの制服姿は前にも言ってましたね(笑)。
私もヤマトという作品にエッチなイメージはないので
誰の趣味でどういう意図か聞いてみたいところです(笑)。

>マジェスティックプリンス
お、問題なく楽しめたようですね。
展開もお姉さん好みだったようで。
続けようと思えば続けられるというのは若干気になりますね。
きっちり完結するタイプの作品だろうと思ってましたから。
私も忘れる前に見ないといけませんねー(笑)。

>とある科学の電磁砲S
これも有名な作品ですよね。
ちらっと見た感じだとどうも鋼の錬金術師ように
また1から始めたような印象があるのですが、どうなんでしょう?
アニメオリジナルはどの作品でも失敗しがちな印象があります。
とはいえ、アニメしか知らなければ楽しめるのなら
まだ良い方かもしれませんね。
中にはアニメしか知らなくてもおかしいと分かる
マギとかいう作品もありますから(笑)。

>BROTHERS CONFLICT
攻略キャラが兄弟13人……ああ、前に話題に出してましたね。
最後まで見たんですねー。
いろんな兄弟に迫られてキスされても受け入れる……ああ、
これはどうやら完全にハーレム系の逆パターンをやった
作品のようですね。
ちやほやされたい女子もいるでしょうし、んーまあ試みとしては
一度やっていいんじゃないかなと思います。
後は全部結果次第で、どういう風に受け止められたんでしょう?
猫のしっぽさんの見たところ、「あり」と「なし」だと
どっちが多かったですか?
あと、好みじゃない設定で割り切って見る必要のある作品を
最後まで切らなかった理由はなんでしょう?
両方とても興味があるのでぜひ聞かせてください(笑)。

>サーバント×サービス
面白かったですか。
確か私もやや興味があった作品のような…んん?
でも文章量から見て特筆することはないようですね(笑)。

>げんしけん二代目
これって原作があるんですよね?
3期からアニメオンリーのオリジナルとかじゃなく。
設定はよりディープになったように見受けられます。
この作品はもともとそっち系の女のオタクがよく出てたみたいですから
それをさらにエスカレートさせたのかもしれませんね。
ひとまず、若い人がみんなそうということは絶対にないはずなので
安心してください(笑)。

>魔界王子
完全に女性向けでしたか。
面白かったのならいいんですけど、よりによって最終回で
バンクを4つも使うのはまずいですね(笑)。
…あれ、もしかして同じバンクを4回連続使用したってことですか?
それはますます意味が分かりませんね(笑)。
演出としてちゃんと良い効果をもたらしていたのならいいんですけど、
少なくとも猫のしっぽさんはそう感じていないようですし(笑)。
変わったアニメですね。

>八犬伝2期
キャラデザがすごく好みで、アニメの方が好きなんですねー。
どれどれ…………ごめんなさい、私には他の女性向けと
ほとんど区別がつきませんでした(笑)。
でも主人公だけあって犬塚信乃というキャラのデザインは良いですね。
2期やって仲間がそろったところまでしか進まないとは
少し驚きですが…ああ、原作ものならこれからも
アニメ化されるでしょうし、今のペースでも大丈夫なんでしょうね。


これで夏アニメの話も終わりですね。
お疲れ様でした(笑)。
私ももっと一緒に話せたら良かったんですけどねー。

たてかべ和也さんは「にゃんこい」という作品に出てたんですか。
その情報もさることながら、可愛い猫が全然出てこないというところが
気になりました(笑)。

銀の匙は楽しめたようですね。
原作もの、加えて荒川弘の安定感ってとこでしょうか?
外見からしても八軒とエルエルフが同じ声優とは
普通思わないですよね(笑)。
2期は確か今月からでしたっけ?
楽しみですね、猫のしっぽさん(笑)!

それでは、秋アニメの方の返事も少しずつ書いていきますね。

  • 投稿者: chocobis
  • 2014/01/03(金) 17:39:15
  • [編集]

夏アニメその1へのお返事へのコメント

Chocobisさん、こんにちはw
お返事ありがとうございます!

>「ローゼンメーデン3期」
主人公とドールが分けて作られてるような印象を持たれたようですが、
そういうわけではなく、私があえて分けて見ていました(笑)
ドール達はツンデレというかなんか態度が可愛くないので好きじゃないです。
女性にきつい言葉を言われることに快感を覚えるような男性には
受けそうですけど。
“まいた世界”(ドールと出会った中学生編)の主人公と
“まかなかった世界”(ドールと出会わず成長した大学生編)の主人公が出てきて、
両方の世界が時々つながったりしてる感じです。
最終回は、ピンチに陥った“まいた世界”の主人公とドールを助ける為に
“まかなかった世界”の大学生の主人公が助けに時空を超えようとする
ところで終わりました。
そうするとこの先はアリスゲーム(ドール達の命をかけた戦い)がメインに
なりそうなので、続編がアニメになってもあんまり見る気がしません。
引きこもりだった主人公が大検受かって、大学通って、
女友達も出来て、バイト先でも認めてくれる人が出来てきて…ってこの先が気になります。


〉「今日からマ王」
いろいろとおかしな設定の話でしたよね(笑)面白いんですけどね(笑)
ヴォルフラムが男なのに有利の婚約者になるって時点で???でした。
コンラートもグウェンダルも美男子なのになんか変な一面を持つ人でしたし。
こんなラノベ原作でアニメを作成するなんてNHKもずいぶんと変わったな~
と思ったものでした(笑)
ちなみに好きなキャラは村田君でした。
大賢者の生まれ変わりでいろいろ訳知りな感じで、
この子が登場してから先が楽しみになりましたよ(笑)
それに、なんといっても「猫のしっぽ」というペンネームの由来となった
秘密結社「白い鴉」の創設者ですからね~(笑)

  • 投稿者: 猫のしっぽ
  • 2014/01/03(金) 23:50:17
  • [編集]

夏アニメその2へのお返事へのコメント

Chocobisさん、こんにちはw
お返事ありがとうございます。

>とある科学の電磁砲S
>鋼の錬金術師ようにまた1から始めたような印象があるのですが、どうなんでしょう?

「とある魔術の禁書目録」と混同されてるようですね。
どちらも同じ作者によるラノベですが、
「とある魔術の禁書目録」が本編で男の子が主人公です。
「とある科学の電磁砲」はそのスピンアウト作品で、女の子が主役です。

禁書目録の方は、なんというか、ハーレム系難聴主人公で、
ラッキースケベ展開も多いので、男性向けな感じです。
(難聴というのは、女性に好意を寄せられても気付かない鈍感なこと)
(ラッキースケベは、一言でいうとTo LOVEる状態(笑)です)
電磁砲の方は、禁書目録の方では脇役の女の子が
主人公となってます。

私は禁書目録の1期は視聴してなくて、2期から視聴してますので、
設定や人物や専門用語がよく分かってないです。
その点、スピンアウトの電磁砲の方は本編を知らなくても入りやすいし、
ハーレム系ではないので女性も見やすいです。

アニメオリジナルになるとおかしくなるというのは、
原作にあるエピソードだとかなりの強敵と戦ってるのに、
アニオリになると敵が雑魚過ぎるということらしいです。

禁書目録にも電磁砲にも猫が出てきて、それがとても可愛い猫です(笑)


>BROTHERS CONFLICT

視聴し始めた時は「なし」だと思っていたのですが、今は、
乙女ゲー原作アニメも同じことばかりやってては飽きられるでしょうから、
今までと違うパターンというのは「あり」かも、と思います。

最後まで視聴した理由ですか?
それは、少女漫画原作アニメと乙女ゲー原作アニメは
視聴環境にある限りすべて見ようと思っているからです(笑)
アニメ全般的に男性向けの方が多く感じられるので、
女性向けはとりあえず抑えておきたいと思ってます。

それに、このアニメをネタアニメととらえて楽しむブロガーさんがとても多くて、
その感想やツッコミを読むのが楽しみで見てました(笑)

あと、EDの曲と映像が楽しかったです。
13人兄弟が踊りながら歌うというものですが、
日曜朝に放送してそうな女児向けアイドルアニメなんかではCGにしそうなところを、
このアニメはきちんとセル画で丁寧に動かしてたし、かっこよかったです(笑)



>サーバント×サービス
>文章量から見て特筆することはないようですね(笑)。

同じ作者の「ワーキング」も似たような作品(これはファミレスを舞台としたラブコメ)なのですが、
どちらの作品もキャラ達がちょっと変な性格であんまり感情移入できないというか。
上手く説明できないので、文章が少なくなりました。
面白いことは面白いんだけど。



>げんしけん二代目

原作あります。
よく訪問していたブログの漫画紹介の記事で感想を読んでて、
以前から気になっていた作品でした。
でも、アニメを視聴しただけで未だに原作は読んではいないんですけど。

聞いた話では、アニメはほとんど原作準拠らしいです。
アニメの1期2期の主役は男の子で、
アニメの3期の主役はその後輩の女の子なのですが、
これもたぶん原作自体が主役交代したと思われます。

3期での主役の女の子は普通にサークルの部長をして後輩の面倒見もいいですし、
1期2期の主役の男の子と彼氏彼女の関係のようです。
でも、ネットで1期2期視聴したところ、
その頃その女の子はコミュ障気味で、人間関係でけっこうトラブルメーカーでした。
こんな女の子が3期になったら、愛想がよくなってるし1期2期の主役と付き合ってるし、
2期と3期の間にいったい何があったんだ?と思うような隔たりがありました。

これは原作でも描かれていないのか、
原作にはあるけどアニメでは描かれてないのかが気になります。


>魔界王子
>同じバンクを4回連続使用したってことですか?
そうです。
ロボットアニメのバンクは気付かない私ですが、ロボットでなかったら気が付きます(笑)
そんな尺の無駄遣いするなら、あのキャラの行動の意味を明かしてくれ、と思いました。

主役の男の子の周りに見目麗しい悪魔(男)がいっぱい出てくる話だったので、
もし主役が女の子だったら私的には嬉しかったのに。
人によっては頭のなかでBL転換して楽しめそうな設定でしたが、
腐女子的なブログではあんまり話題になってなかったのが意外でした。
みんな水泳アニメの方へ流れて行ったんでしょうか(笑)


>八犬伝2期
>ごめんなさい、私には他の女性向けとほとんど区別がつきませんでした(笑)。
そっかー、でもそういうものでしょうなのでしょうね。
私も男性向けアニメでは見分けのつかないものもありますしね(笑)
いろんな女性向けアニメの中でも、特にキャラデザが好きなのは、
「八犬伝」と「金色のコルダ」と「薄桜鬼」です(笑)

八犬伝は原作はまだまだ続いてるようですが、
鋼の錬金術師のように最後までアニメ化されることはないと思います。
少女漫画原作アニメって、原作コミックの販促が目的なのかと思うことが多いです。
少女漫画原作で最後までアニメ化したのって、
「ベルサイユのバラ」「はいからさんが通る」しか思いつかないです。
「NANA」や「君に届け」だって、たとえ原作が終ってもアニメで続編作らない予感があります。
「夏目友人帳」だけは原作終了に合わせて最後までアニメ化しそうな気はしますが。

  • 投稿者: 猫のしっぽ
  • 2014/01/04(土) 16:05:05
  • [編集]

 

こんにちはー猫のしっぽさん。
ここ数日ブログの更新が滞ってましたが、普通にやっていくので
よろしくお願いします(笑)。
コメントありがとうございます。

>「ローゼンメーデン3期」
話に聞いたことはあってもなんせ見たことないので
全く想像できず、猫のしっぽさんの話を聞いて
なんとなくで書いてみました(笑)。
3期になってもまだ続く感じなんですね。
平行世界がつながってる内容?
ですか?
その、まいた世界とやらが過去シリーズでやった話なんでしょうか。
3期は新しく作ったわけではなく、続いている?
確か原作があったと思いますが、ここまで全て原作でもある話
なんでしょうか?
すみません聞くだけでは理解できないので質問しまくってるように
見えちゃいますね(笑)。
猫のしっぽさんも3期から見始めたと前に言ってたと思いますし、
気にしないでください(笑)。
要するに見たことのない人間には、
よっぽど詳しくかつ整理して書かないと理解できない内容に
なっているのだということでしょう(笑)。

>「今日からマ王」
私は1話のラストでヴォルフラムを見た有利が「美少年!」と言う
シーンに「ありえねーよ!」と突っ込んでしまいました(笑)。
今でも覚えてますよ(笑)。
でも変だけどいいキャラはたくさんいましたよね~。
村田は脇役だと思ったら重要キャラの一人でしたね。
見た目も脇役っぽいから最初は「え~?」と思ったりしましたが、
猫のしっぽさんはこのキャラがきっかけで楽しくなりましたか(笑)。
それに…そっか、「白い鴉」は大昔の村田が作ったんでしたっけ。
言われてみるとそうだったように思います。
確か現在ではおかしな団体になってるんですよね?
逆にこの秘密結社が「猫のしっぽ」だったらお姉さんは「白い鴉」を
ハンドルネームにしてたんでしょうか?
それはないですね。
自分で先に突っ込んどきました(笑)。

これから風呂に入って「蟲師」の配信を見ますが、
その後また返事を書く作業に入りますね。
やっぱり猫のしっぽさんとお話しするの、楽しいです(笑)!

  • 投稿者: chocobis
  • 2014/01/13(月) 21:19:45
  • [編集]

 

猫のしっぽさん、こんにちは。
できれば昨日のうちにもう一つ…と思ったのですが
さすがに無理がありました(笑)。
コメントありがとうございます。


>とある科学の電磁砲S
はー、そういうことになってるんですか。
本編とスピンアウト、ははあ。
これも私にとって「名前は良く聞くけど見たことないから
内容が想像もつかない」作品の一つです(笑)。
どちらかといえば電磁砲の主人公の方に見覚えがあるので
シリーズ通しての主人公だと思ってました。
禁書目録の方では脇役なんですねー。

ハーレム系難聴主人公とは、猫のしっぽさんの発明でしょうか(笑)?
でもラッキースケベは聞いたことありますよ。
どの作品かまでは忘れてたんですが、
後にシードデスティニーだと調べました(笑)。

それにしても、両方同じ作者だと思うのに
作風は変わってるんですね。
主役の女キャラがエッチなハプニングによく遭うかどうかは
判断が分かれるところにしても(笑)、作風としてのサービスシーンは
そのまま受け継いでてもおかしくないと思うので、
そのあたりがヒットの鍵かもしれません。

アニメオリジナルになると敵が雑魚過ぎる……どこかで同じようなのを
聞いたことがあります。
ワンピースだったかな?
オリジナルは本編に影響を与えないように作らないといけないという
大きな制約があるとはいえ、ガラッと変わってしまうのは
困っちゃいますね(笑)。
でもワンピースのように原作に追いついたから時間稼ぎをする
必要のある作品ならともかく、ラノベでオリジナルを入れるとは、
見切り発車でも儲かりそうならやるというスタンスなんでしょうか?
それも困りますね(笑)。

両作品ともに可愛い猫が出ますか……というかね、ずるいです。
「禁書目録にも電磁砲にも猫が出てきて、それがとても可愛い猫です(笑)」って言い方が可愛いですよ。
最後にスッ…とこんなこと言って、
猫のしっぽさんが可愛くなってるじゃないですか(笑)。
もうーーー、ずるい(笑)!


>BROTHERS CONFLICT
お、私の質問に答えてくれてるんですね。
ありがとうございますー(笑)。
んー、なるほど、基本的に女性向けは全部見ておこうと
思ってるんですね。
分かります分かります。
それに作品として楽しめる部分があれば、
最後まで見るのもそこまで苦痛ではないですよねー。
特にブログめぐりが好きな猫のしっぽさんからすると
さらに楽しみが増えるわけですか(笑)。
ということは、製作者の狙い通りかはともかく
一応は「あり」だと思う人が多かったんですかね?

>サーバント×サービス
あ、これワーキングと同じ作者だったんですか!
なんとなんと、ワーキングもまだ終わってないから
予想だにしませんでしたよ。
ああ、両方とも4コマ漫画だから可能なんですねえ……。
いやあびっくりびっくり。
でも猫のしっぽさんはどこかピンと来てないようで(笑)。
ありますよね、出来は良いと思うけど好みじゃない、っていうの。
こういう感覚が持てるかどうかは、その人の賢さを測るポイントの
一つではないでしょうか。
だから猫のしっぽさんとお話するのは楽しいんだなって
改めて思いました(笑)。
すみません急に変なことを偉そうで(笑)。

>げんしけん二代目
原作ありますか(笑)。
一つ目のが完結してそのまま続いたんですかね?
最初の主人公と今の主人公が付き合ってるとは私もなんとなく
聞いたことがありますが、少なくともアニメではその経緯が
描かれてないんですか?
へええー、これまたびっくりです。
普通そういうのやりますよね(笑)。
だって主人公だし、それの彼女ということはヒロインなわけで、
その過程となれば普通は……まあいきなり数年後からスタートさせて、
いろいろ変わったキャラクターたちの姿を楽しませるというやり方も
そりゃあありますけども。
もしかするとアニメ版は途中までのアニメ化から一気に飛ばして
二代目に入ったのかもしれませんね。

>魔界王子
本当に意味の分からないことをしたんですね(笑)。
そんな作品初めて見ましたよ。
見てないですが(笑)。
その見目麗しい悪魔たちは主人公とはどういう関係なんでしょうか?
あ、魔界王子というタイトルだから主人公が王子で
他は従者か何か、いろいろと関わってくる立ち位置ですか?
猫のしっぽさんが主人公が女の子だったら嬉しかったと
言ってるんだから、そういうことですかね(笑)?
でもあんまりそっちの方で盛り上がらなかったのなら……
もう分かりません(笑)。
逆にその辺がパッとしなかった原因でしょうか(笑)?


>八犬伝2期
男性向けだと漫画になりますが、劇画の作品は割と絵が似てるように
思います。
アニメだと…ああ、萌え系は近い方でしょうね。
すっかり忘れてたところを言われて思い出しましたが、その昔私は
萌え絵がどれも似すぎてるのを見て、萌え絵を描く人間のプロ意識を
疑ってたりしてました(笑)。
世間では量産型萌え絵なんて言われてるみたいです。
さて、女性向けの話に戻りますが、猫のしっぽさんが特に好きなのは
「八犬伝」と「金色のコルダ」と「薄桜鬼」の3つですかー。
どれどれ…………ああ~、うん、魔界王子と比べて
髪の毛が細かい感じで、目もあまり大きくなくて、
全体的に繊細な印象を与える絵をしてる感じがしますね。
年上、それも私から見ると「お兄さん」ぽさのあるデザインというか。
線も細くて。
もしかしたら自分が多感な時期に主流だったタッチがやっぱり一番
好きなのかなと思いました。
あ、いえ、すみません好き勝手言って(笑)。
もし何かこだわりがあれば教えてくださいね。
そういう話を聞くのも好きですから(笑)。

でも猫のしっぽさんは今後のアニメ化については懐疑的なんですね。
少女漫画原作では最後までアニメ化した作品が少ない…へええ。
そんなふうになってるんですかー。
セーラームーンは一応完結まで作られたんですよね?
とはいえアニメと原作でいろいろ違ってるみたいですが(笑)。
原作者は特にレイの性格を変えられたことが不満だったみたいですね。
昔は…というか比較的最近になるまで、原作と大きく変える
アニメ製作者って多かった気がします。
「ベルサイユのバラ」はさすがに完結まで作られたようですね(笑)。
「はいからさんが通る」は見たことはないせいもあって
少女漫画原作だと知りませんでしたよ。
ちなみに私が見たのだと「だぁだぁだぁ」は最後までやってましたね。
NHKは自分たちが気に入った作品は最後までやってくれる印象が
あります(笑)。
もっともツバサクロニクルは見事に2期で打ち切られましたけども(笑)。
あ、カードキャプターさくらはどうなんでしょうね……っと、
すみませんなんだか一人で盛り上がっちゃいました(笑)。
「君に届け」と「ちはやふる」に関してはこれだけ
ヒットしているのだから最後までやりそうに思うんですが、
猫のしっぽさんのレーダーは危険信号を発しているんですね(笑)。
じゃあ私もあまり期待しないようにしときましょう(笑)。


ちょっと返事が長くなっちゃいましたが、
それは猫のしっぽさんとお話するのが楽しいからです(笑)。
でもそのせいで書きあがるまで時間がかかるのが玉にきずですね(笑)。
それではまた次の返事に入りますねー。

  • 投稿者: chocobis
  • 2014/01/15(水) 07:05:24
  • [編集]

とある科学の電磁砲Sについて

とある科学の電磁砲Sについて

Chocobisさん、こんにちはw
お返事ありがとうございます。
長くなりそうなので、作品ごとに分割いたしますね(笑)

〉ハーレム系難聴主人公とは、猫のしっぽさんの発明でしょうか(笑)?

いいえ、ブログ巡りしていて見かけた言葉を
さっそく使ってみたかっただけです(笑)
難聴というのは、
「俺には友達が少ない」(略称は「はがない」)というアニメの2期で
主人公が同じ部活の女の子から告白されたのに、
現在の人間関係を維持したくて、
振るのではなく、「えっ?何だって?」と聞こえないふりをしたんです。
このシーンが放送された後、難聴という言葉を感想ブログでよく見かけました。
「はがない」以前から、ハーレム系作品は鈍感主人公なことが多いですが、
この作品で難聴という使い方が広まったように感じます(笑)

〉後にシードデスティニーだと調べました(笑)。
えっ?初耳でした!SEED DESTINYにそんなシーンありましたっけ?
今「ラッキースケベとは」で検索したら、シン・アスカが由来だと書かれてました。
どのシーンなのでしょうか?
ステラとの出会いでパンイチで火にあたって身体を乾かしたこと?

ラッキースケベの代表的なキャラとして、
シン・アスカ以外には
上条当麻(とある~本編の主人公)と結城リト(To LOVEるの主人公)
が挙げられてましたよ(笑)


〉両方同じ作者だと思うのに作風は変わってるんですね。
原作はラノベのようですが、漫画版もあったりするようで、
原作も作風がちがうのかどうかは
アニメ以外見ていない私には分かりません。
電磁砲の女主人公はパンツの上に短パンをいつも穿いていて、
(他のキャラはともかく)女主人公のパンちらシーンもないですし(笑)


〉アニメオリジナルになると敵が雑魚過ぎる
まあ、ワンピースでもそうなんですね。
電磁砲のオリジナルが入るのは、
本編ではこの事件があった頃に、脇ではこんな事件が起きてたということにしたい為に、
本編に影響のあるような大物の敵を作れないのではないのかと、勝手に想像してます。


〉猫
リアルでは可愛いなんていわれる歳でもないので、
そんな風におっしゃられるとなんだか嬉しいような恥ずかしいような(笑)
ちなみに、今までかわいい猫だなと思ったアニメは「じょしらく」です(笑)
本編では1度だけ楽屋に大量の猫が乱入しただけですが、
OP映像に出ていたので、毎週楽しみでした(笑)

  • 投稿者: 猫のしっぽ
  • 2014/01/19(日) 20:45:48
  • [編集]

NGワード

Chocobisさんこんにちはw
先ほどのコメントですが、不正な投稿と判断されてしまったので、
もう一度送信しました。
パンちらをすべてカタカナで書くとNGワードのようです(笑)

  • 投稿者: 猫のしっぽ
  • 2014/01/19(日) 20:48:53
  • [編集]

「げんしけん二代目」について

「げんしけん二代目」について

Chocobisさんこんにちはw

原作読んでないので、よく分からないんですよ(笑)
ウィキで調べたところ、初めの男主人公の方は入学から卒業までを描いていて、
その後は読み切りで卒業後のエピソードが掲載されたとか。
その続編を期間限定で連載したところ、好評にお答えして2代目の連載が始まったとか。
でも、その中身がどうなのかがウィキには書かれてないので(笑)
アニメでは、合宿中に、女主人公が「そういえば告白されたのも合宿中だった」と
そのワンシーンを思い出すところだけが描かれてました。

何巻だったか忘れましたが、1冊だけブックオフでパラパラと中身を見たら、
アニメはかなり原作通りに作られてるっぽかったので、
原作でもくっついた経緯はないのだろうな~と思ってます。
カップルがくっつく過程が面白いところだと思うのに、
そこをすっ飛ばすなんて、
作者の描きたいところは恋愛じゃなくオタクの話ってことなんでしょうね(笑)

  • 投稿者: 猫のしっぽ
  • 2014/01/19(日) 20:51:09
  • [編集]

「魔界王子」について

「魔界王子」について

Chocobisさん、こんにちはw

〉悪魔たちは主人公とはどういう関係なんでしょうか?
「魔界王子」がどういう作品かと言いますと、うまく説明できないので、
ウィキから引用いたします。
「時は19世紀末のイギリス。
貴族の子息・ウイリアムは後見人である叔父が事業に失敗したことから、
財産を失ってしまう。
「学費未納で退学」という最悪の事態を防ぐため、
金目の物を探しに屋敷の地下室に入ると、そこには魔法陣があった。
そこで彼は意図しないうちに悪魔・ダンタリオンを召還してしまう。
ダンタリオンはウイリアムに言う。
「おまえはソロモン王の血を引く選定公であり、
魔界の代理王を選ぶ権利がある」と。
「代理王候補」を名乗るダンタリオン、そして
同じく候補のシトリー、カミオが現れ、
ウイリアムと悪魔達の騒がしい日常がこうして始まった。」

未だに「王子」が誰のことを指すのかがよく分からないです(笑)
現在、魔界では魔王が(眠ってるのか行方不明なのか忘れました)不在で、
代理王として選ばれたがっている悪魔がいっぱいいる状態。
昔、ソロモン王という人が悪魔にすごく影響力があったそうです。
だからその血を引く主人公に対して、代理王候補の悪魔達が
次々に「自分を選べ」と寄って来る関係です。

パブリックスクール(寄宿制の男子校)が舞台なので、
悪魔達は人間の姿に身をやつして主人公の傍にまとわりつくのです。
寄宿制の男子校が舞台では、主人公も悪魔達も男でないとおかしいので、
女主人公にするには別の設定(家の事情で男として育てられた、とか)が
必要になるので、そうはできないでしょうね。

代理王候補の悪魔達はみな、ソロモン王の時代から生きていて、
ソロモン王に心酔してるようです。
ラストのバトルシーンで、主人公がソロモン王に意識を乗っ取られて
力を暴走させるのですが、そのソロモン王がダンタリオンのことを
覚えていない様子なのが不思議だったのですが、
結局最終回まで見てもなぜソロモン王が他の悪魔を覚えてるのに
ダンタリオンを覚えてないのかが明かされなかったんです。
原作はまだ続いてるらしいので、
この部分はアニメオリジナルだった可能性もあります。
アニメしか見てないので未確認ですけどね。

改めて文章で書いてみると、
いろいろと分からない設定の話だったなぁと思いますね。
見てらっしゃらないchocobisさんにはよけい意味不明に思われる気がします。

ソロモン王がなぜ多数の悪魔を従えるような力を持っていたのかの
説明もなかったと思うし、
古代イスラエルのソロモン王の血を引く人物がなぜイギリスにいるのかとか、
そもそも代理王とか選帝公がどういうものかという説明もなかったし。
ヴァルヴレイヴ1期を見た後だったので、
疑問もツッコミもしないで見てましたね~(笑)

  • 投稿者: 猫のしっぽ
  • 2014/01/19(日) 20:54:52
  • [編集]

八犬伝2期について

八犬伝2期について

Chocobisさんこんにちはw

南総里見八犬伝を題材にした作品は多いらしいですね。
私は今回のアニメが初の八犬伝体験です(笑)
chocobisさんの例に挙げられた男性向けと萌え系は
どの作品を指しているのかがよく分かりませんでした(笑)

〉もしかしたら自分が多感な時期に主流だったタッチがやっぱり一番
好きなのかなと思いました。

主流だったのかどうか分かりませんが、
子供の頃は漫画を描いていたので、自分の理想とする絵柄が
そういうタッチでしたね(笑)
主にノートに鉛筆でコマ割して書いてて、完結してないことが多かったです。
きちんとペン入れして話も完結してるのは、
高校の漫研の冊子に載せたことが2回あるだけです。

ちなみに漫画家を目指してたわけではないです。
最初はなりたいと思ったこともあったけど、
自分が書きたいと思った話や設定はすでに世にいっぱい出ていて、
他の話は作れないと思ったし、
右利きは左向きが描きやすいのですが、右向きがすごく下手だったし、
漫画家になるにはいろんなアングルで描けないとダメだろうし、
少年少女ばかり描いていて、いろんな年代の人物が描けないのも
致命的だな~と思って早々に諦めましたよ(笑)

萌え系キャラデザのアニメは、初めはすごく苦手で
絵だけで見る見ないを判断していたのですが、
クラナドが予想外に面白かったので、
それ以降はとりあえず1話は見てから視聴を決めてます(笑)


〉セーラームーンは一応完結まで作られたんですよね?
セーラームーンはアニメの方の印象があまりに強くて、
少女漫画原作であることを忘れてました。原作も持ってたのにね(笑)
原作は、最終巻を買って一回読んだら全巻そろえて売ってしまったので、
原作の話がどう完結したのか覚えてないです(笑)
漫画って、全巻そろったら売ってしまうことがほとんどの為、
最終巻に近づくほど読み返す回数が減るので、最後を忘れがちです(笑)
最終巻までの3冊だけ手元に残して読んでるのはバクマンくらいですから(笑)

〉原作者は特にレイの性格を変えられたことが不満だったみたいですね。
その話は聞いたことがあります。特に好きなキャラではなかったので、
私は特に疑問にも思わずに見てました。
私の好きなセーラーウラヌスが、アニメでは男装の麗人だったけど、
原作では男でもあり女でもあるみたいな設定だった記憶があります。


〉比較的最近になるまで、原作と大きく変えるアニメ製作者って多かった気がします。
私もそんな風に感じますね(笑)
でも、全ての作品を見ているわけではないので、思う、ってだけなんですけどね(笑)

「ベルサイユのバラ」は原作では時々入るギャグ絵をアニメでは一切排除して
美麗な絵柄で統一してたのがすごくよかったです。
オスカルとアンドレが初めて結ばれるシーンが原作とはちょっと違っていたけど、
大人になってから見るとアニメの方が自然な感じがしました。

〉NHKは自分たちが気に入った作品は最後までやってくれる印象があります(笑)。
基本的にはそうだと思うのですが、
「今日からマ王」も「彩雲国物語」も「十二国記」も途中までですよ。
あ、でも、これらは少女漫画原作ではないですね。
「ツバサクロニクル」が少年マガジン掲載だったからつい(笑)
「カードキャプチャーさくら」は原作もアニメも見てないので分かりません。

〉「君に届け」と「ちはやふる」は最後までやりそうに思う
この間は思い浮かばなかったけど、「ちはやふる」はなんとなく最後までやりそうですね(笑)
でも、「君に届け」は主人公カップル誕生の時点で区切りが付いているので
なんとなく続編はなさそうだと思うのですよ。
あと、この間思い浮かばなかった作品で「のだめカンタービレ」が最後までやりましたね(笑)

  • 投稿者: 猫のしっぽ
  • 2014/01/19(日) 21:00:26
  • [編集]

 

こんにちは、猫のしっぽさんっ(笑)!
書き出したのは早かったんですがそこからがなかなか難航しまして…。
その代り分けてあるコメントの返事を一つにまとめて書かせて
いただきました。
……残念なことに、また少し時間が空くと思いますので……。
遅れた分とこれから遅れる分をまとめて謝らせてもらいます(笑)、
本当にすみません。
では返事に参りましょう。
コメントありがとうございますー。


>ハーレム系難聴主人公
ああなるほど、そうでしたか(笑)。
猫のしっぽさんが名づけたようだし、でも猫のしっぽさんにしては
はっきり言うネーミングだな……と結構どっちか迷いましたよ(笑)。
ともあれ、わざと聞こえないふりをしたのならまだいいですね。
最初は「何回も告白されてるのに奇跡のような偶然が起きて
聞こえなかった」というパターンが繰り返されてるんだろうかと
思いましたよ(笑)。
それだったらギャグにしかならないですから(笑)。

>ラッキースケベ
これはですね、第1話あたりの本当に作品が始まって間もない頃に
あったみたいですよ。
シンとステラが初めて会うシーンで、偶然ステラのパンツを見るんだか
胸に手を置いてしまうんだか何かのハプニングがあって、
そのあとシンが友人に「このラッキースケベ!」みたいなセリフで
からかわれるんだそうです。
当時見たのに「だそうです」って言っちゃってますが(笑)。
だから猫のしっぽさんも覚えてなくて当然だと思いますよ。
少年漫画とかそういう系統の作品だとエッチなハプニングは
つきものですね(笑)。

>作風
ライトノベルはメディア展開が多いジャンルですよね。
最大手である角川が…………ちょっと気になったので検索を。
………あっ、最大手は電撃文庫でした!!
なんてこった、電撃文庫が最大手でしたよ猫のしっぽさん!!
て言われてもびっくりしてしまうでしょうが(笑)、
私はずっと角川書店が最大手だと思っててそのことは
以前コメントでも書いたような気がするのでびっくりです!
いやあー電撃文庫だったんですねー。
さて話の続きですが(笑)、角川は漫画雑誌も抱えてるし
アニメのスポンサーにもなれる大きなとこですから、
ヒット作や期待できそうな作品が出たら
速攻でプッシュしてるんでしょうね。
でもまだちょっと気になりますね………………ああっ!
この作品は電撃系でしかも漫画からスタートしてました!!!
…あちゃー………。
世の中には知らないことがたくさんありますね(笑)。
ちなみに電撃文庫等を発行しているメディアワークスは
角川に吸収されており、やっぱり角川が最大手の認識で
いいみたいです。
というか、ラノベ界は角川が9割強を占める独占状態みたいです。
こう聞くとあまりいい印象はしないですが、私にとっては
それよりも知らないことだらけのインパクトの方が大きいです(笑)。
話がそれましたが、原作と違って漫画からスタートさせたために
方向性も変えてきたのかもしれませんね。

>敵が雑魚過ぎる
ええ、ワンピースでもそうだった………はず(笑)。
すみません、今は思い出せないんですがどこかでそのような意見を
見かけたもので(笑)。
でも本当に、オリジナルは基本的に出来が悪いんですが(笑)、
製作者側からすると悩みどころなんだろうなと思います。
猫のしっぽさんの言う通りだと思いますよ。
敵含め本編に影響させるわけにはいきませんもんね。
ジャンプアニメのオリジナルなんかでも新必殺技を覚えさせるわけには
いかないし、目的をかなえさせることもできない、
つまりストーリーを一切進行させないで話を作れってことですから、
それは難しいでしょう。
あと「主人公を必ず登場させなければならない」というのもあります。
脇役だけの話が作れないんですよ。
人気作ならそれも可能だと思うんですが、やっぱりターゲットである
子供のことを考えると勇気のいる決断なんでしょうね。

>猫
嬉し恥ずかしということは、少なくとも困ってはいないのですね。
良かったー、だって本当のことですから(笑)。
まったくもう、お姉さんなのにそんな可愛らしいこと言って
どうするんですか(笑)。
私は猫のしっぽさんのお姉さんらしいところに
隙あらば甘えつくしてやろうと思っているのに(笑)。
猫のしっぽさんは本当にご自分が意識されてない何気ない一言が
面白かったり可愛らしかったりする人なんですね。
本人には気づかない魅力だと思いますよ。
さすがは萌えキャラがかすむギャップ萌えの極致の人ですね(笑)。
無自覚に相手を萌えさせるなんて、まるで魔性の女です(笑)。
さて、あんまり言うと本当に困ってしまわれるかもしれないので
事実を書き並べるのはこれくらいにしておき(笑)、
なんと可愛い猫を見たアニメで出てくるのが「じょしらく」ですかー。
全然覚えてないですよ私。
OPにもいた……いえ、覚えてないです。
もはや猫のしっぽさんには猫を見逃さないセンサーがついてますね。
猫センサー(笑)。
おそらくとても精度が高いものと思われます(笑)。


>げんしけん二代目
ああ、わざわざ調べさせてしまってすみません。
世間話として変だよねーってだけで終わるつもりでした(笑)。
ありがとうございます親切なお姉さん(笑)。
しかし結局分からずじまいでしたか。
猫のしっぽさんは過去シリーズも視聴されてるとのことなので、
そこでこんな大事なイベントを飛ばしたら苦情なんてもんじゃ……あ、
もしかしてアニメでは主人公の卒業までは描かれてないってことは
ないですか?
それなら説明がつくかもしれませんよ。
たびたび質問して申し訳ありませんが、これは調べなくても
大丈夫だと思うし猫のしっぽさんとの話のタネになるので
よろしくお願いします(笑)。

>魔界王子
これまたご丁寧にどうもありがとうございます(笑)。
…なるほどー、そういう内容ですか。
確かに分からないことが多いですね。
タイトルに王子とあるのに出てこないのはラストまで取っておく
つもりかもしれないとして、ソロモン王がダンタリオンというキャラを
覚えてないのは不自然のように思えますね。
覚えてないことが作中で触れられているかどうかにもよりますが、
王が意識を乗っ取る展開は確かにオリジナルかもしれません。
設定の説明がないのはまずいですね。
ガンダムで知られる富野由悠季さんはわざと説明をせず
キャラクター同士の会話で察せられるように作る手法を
いつも取っていますが、こういうのは他に見ないやり方で、
普通は話の作り方を知らない人間が失敗してるだけですから(笑)。
漫画家志望者の描いた作品にもよく見られるミスです。
もちろん見ていない以上、私にははっきり言うことはできません。
とはいえ……ですよね(笑)。
同時期にヴァルヴレイヴが放送されたのはいろんな人にとって
幸運だったかもしれませんね(笑)。

>八犬伝2期
おや、猫のしっぽさんは初めて八犬伝に触れたのですね。
私は何かのギャグ漫画でちらっとだけ読んだことありますよ。
はまじって人物の名前だけはよく憶えてます(笑)。
劇画と萌え系は、どれとどれというより全体的に似てます(笑)。
絵のタッチの差がとても狭いんですよね。
どちらも男性向けですから、猫のしっぽさんが抵抗を抱いても
当然だと思いますよ。

>絵の好み
おおお、漫画を描いてたんですねー!
高校は漫研で完成させてもいたなんて。
あ、じゃあバクマンは他人事じゃないじゃないですか!
早く言ってくださいよー、水臭いなあもう!
でもまた猫のしっぽお姉さんの新たな一面を知ることができたので
良しとしましょう!
……あ、すみません、つい(笑)。
妙に嬉しかったっていうか(笑)。
私もね、小学生のころは漫画を描いたりしてたんですよ。
やっぱり完成させたのは一つか二つですけど(笑)。
それ以降はノートに落書きをしてた程度ですねー(笑)。
だからお姉さん、すごいです!
私よりずっと本格的じゃないですか。
でも早々に見切りをつけたのは少し残念だったかもしれませんね。
どれもそこからの努力で乗り越えられただろうと思うから……
またしてもすみません、私が言うことじゃないですね。
なんにせよ、ちょっと尊敬しちゃいました(笑)。


>セーラームーン
アニメの印象があまりに強い……そういうこともあるんですねー。
それに全巻そろったら売ってしまうというのも驚きです。
珍しいような普通のような、私は取っておく方だから
考えもしなかったです。
でもなるべくすぐ売らずに読んであげてください(笑)。
すぐ忘れちゃったらもったいないですし(笑)。

レイの性格のことは猫のしっぽさんも知ってましたか。
でも特に好きなキャラでなければ気にならないものなんですね(笑)。
ウラヌスは当時はさっぱり分かりませんでした。
「なんで男なのにセーラー服戦士になれるの?女なの?」って
よく知らないこともあってただただ疑問でした。
だから猫のしっぽさんのコメントを読んで謎が解けましたよ(笑)。
アニメで男装の麗人になったのは自主規制のような気がします。


>原作と大きく変えるアニメ製作者
「ベルサイユのバラ」もその一つなんですね。
ギャグを入れるか入れないかで大きく雰囲気は変わってしまいますね。
猫のしっぽさんは美麗な方が好みだったようですが(笑)。
もしかしてアニメから入りましたか?
どこから入るかでかなり変わってきますよねー。
昔は漫画原作でもアニメと漫画でほぼ同時にスタートする作品も
あったようで、例えば「デビルマン」なんかはかなり内容が
違うようですし、「飛鳥了」というキャラは原作にしかいなくて
「知っていれば出したものを…」みたいな様子でアニメ製作者が
とても惜しんだとかなんとかだそうです。
すみません記憶があやふやで(笑)。
後は「ラブひな」は話も絵も原作とかなり違いますね。
当時は萌え系がまだ今ほど定着していなかったからだと思いますが、
萌え系で絵柄を変えてしまうのは絶対にやってはいけないことだと
私は思いますし、のちに原作準拠のOVA版が作られたとき、
原作者は公式サイトの日記で「出来が良いと無理に褒めなくていいから
助かる」と意味深長なことを書いていましたよ。
アニメ製作者の中にはもっと作り甲斐が欲しいと思っている人も
いるようですが、最近は改変する作品が減って本当に良かったし、
それが正しいとも思います。
……まあ、マギのような犠牲者はいまだ存在しますが(笑)。

>NHK
…もしかしてその3つ、完結してないんじゃないでしょうか(笑)?
だとしたら難しいところですよねー。
結局途中からになるし……。
他には「ジャイアントキリング」は本当にそれっきりですね(笑)。
きっと評判がまあ、そういうことだったのでしょう(笑)。
面白かったと思うんですけどねー。

>「君に届け」と「ちはやふる」
「君に届け」に関しては、3期が見たいというファンの声に対して
原作者の方も「自分も少し気になってる」みたいな、
見る限り原作者だからアニメ会社と連絡を取り合ってこの先を
考えてるのかと思いきや、反対にどうもアニメ化に関して
ほとんど何も知らないと思える反応をされてました。
ただ「ちはやふる」もそうですが、大ヒット漫画のアニメ化を
途中で終わらせるメリットが浮かばないんですよね。
だから両方とも最後までやるんじゃないかなと思います。
そういえば「のだめカンタービレ」はきっちり完結編まで
やりましたねー。
ドラマから入った私は見なかったんですが(笑)。
猫のしっぽさんは見ましたか?
どうせならやっぱり最後までやって欲しいですよね。


今回の返事はここまでです。
久々にフィルター機能が発動しましたね(笑)。
パンチラはダメでしたか(笑)。
「これはまずいんじゃないの!?」と思うような言葉が通ったり
してたので、NGワードがなくなったんじゃないかと
考えたりもしていたんですが、そんなことはなかったようです。
もしまた猫のしっぽさんがNGワードを口にしてしまったら……
この言い方はいやらしいですね、すみません(笑)。
フィルター機能が発動して、直すのに手間がかかるようだったら
一言くださいね。
飛んでかけつけますから(笑)。
ではまた、待っていてくださいね~。

  • 投稿者: chocobis
  • 2014/02/07(金) 18:29:00
  • [編集]

続きです

chocobisさん、こんにちはW
お返事ありがとうございます。
一度区切らせて頂きましたが、続けます。

>SEED DESTINYにおけるラッキースケベ

言われてやっと思い出しました!!
そういえばそうでしたね!!
1話で既にシンとステラは出会ってたんでしたね!
ぶつかってよろけたステラを支えたシンの手が、ステラの胸に触れてましたね!
そばにいたヨウランが「ラッキースケベ!」って言ったんでしたね。

私はSEEDもSEED DESTINYも再放送の度に視聴してるし、
再放送以外にも録画を通しで全話見たこともあるし、
今放送しているデジタルリマスター版も視聴しているので、
なんで忘れていたんだろうって感じですね。

銀魂見ていた当時、銀魂の主要キャラの中の人の中で
杉田さんだけがガンダムに出てないとか言われていて、
「ヨウラン役で出てるじゃん」とかそんなこと考えながら見ていたから
ラッキースケベシーンは心に残ってなかったですね(笑)
ちなみに「杉田さんだけガンダムに出てない」ではなく、
「杉田さんだけ(演じるキャラが)ガンダムに乗ってない」が正しいようです(笑)
確かに、釘宮さんだってOOのトリニティに乗ってたわ~!!

「はがない」の難聴も、「SEED DESTINY」のラッキースケベも、
言葉の使われるきっかけとなったシーンとそれ以降の言葉の使われる意味合いは
変化してるように感じます。
「はがない」の難聴は、本当に聞こえないふりをしただけですが、
その後の「難聴」の使われ方は単に異性からの好意に鈍感、みたいな感じですし。

>ラノベの大手
いろいろ調べてくださってありがとうございます。
角川書店も電撃文庫も、聞いたことがあるというくらいの認識なので
いろいろあるんですね~。
今後、アニメ化された原作がどの出版社から出ているのかを
気にして見てみようと思います。
ちなみに今唯一手元にあるラノベの十二国記を見てみたら、
講談社文庫って書いてありました。

〉猫センサー(笑)。
ああ、それはとても精度が高い猫センサーを搭載してますね(笑)
アニメを見るとき以外でも、通勤途上でよく猫センサーを発動いたします(笑)
道端で猫を見たいと思ったら、猫全体の姿を探してもなかなか発見できないんですよ。
目を凝らして、少しでも視界を横切る影を感じたら、
「今のは猫の足かもしれない、しっぽかもしれない、耳かもしれない」と
猫の身体のパーツで視線を追うと発見率が高いのですよ(笑)
猫を発見したからそれが何だと言われそうですが、
猫好きにとっては、猫を1匹見かけるだけで幸せな気分になれます(笑)


>げんしけん
>アニメでは主人公の卒業までは描かれてないってことはないですか?

ほぼ卒業まで描かれてましたよ。
2期の最終回は、主人公の就職内定がなかなか決まらなくてぐだぐだしていたのが
やっと決まるところで終っていましたので。
出版社の漫画編集者に決まったのでした。
それが3期になったら、新主人公とはもうカレカノになっているし、
3期の主人公は漫画家としてデビューしていて、2期までの主人公がその担当編集だし。

もともとこの作品、主人公の影が薄いんです。
1期2期は主人公よりもげんしけん(現代視覚文化研究会)の他メンバーの方が目立っていたし、
3期も女主人公よりもげんしけんの新入生の腐女子2人と男の娘が目立ってるし。
(特にOP映像は男の娘キャラがまるでヒロインかのような扱いです)

告白シーンが原作にあったのかどうかの謎は、
原作を買ってみないと解けないでしょうね。
そのうち古本屋で全巻セットがあったら買ってみましょう。いつになるやら。


>漫画を描いてたんですねー!

漫画家を目指せるようなレベルではなかったですよ。
完成させた数少ない作品も、友人に見せたら「2ページ目でオチが読めた」と言われたし(泣)
画力どころか話を作る能力もないなぁって思いましたよ。
Chocobisさんのアニメの感想を見ていると、
話の構成とかすごく分かってらっしゃるように感じます。
私は全然そんなの考えずに話作っていてページが余っただの足りないだの言ってたし。

それに、画力もあんまりなかったし。
1枚絵が描けるのと、コマ割していろんな角度から描けるのとは別だなぁって思います。
バクマンで、右向きの顔を描くのが苦手だから後ろから描いてなぞって描く、
ってのはプロでもやってるんだーって驚きました。

Chocobisさんも漫画を描いてらしたのですね。
どんな系統の絵柄でどんな感じの話を描かれていたのでしょうか。
私は少女漫画で、小学校の時はエスパーとか魔法少女みたいな話を描いていて、
中学校の時は前世もの(当時流行っていた少女漫画の影響で)を描いていて、
高校の時は普通の学園ラブコメ1作と、千夜一夜をベースにした冒険もの1作です。
それ以降は友人への年賀状にイラストを描く、とか、
親戚の小学生に好きなアニメの絵を描いてあげる、程度です。


〉全巻そろったら売ってしまうというのも驚きです。

家も部屋も狭いので、買った漫画をすべて取っておくのは無理です。
引越しも多かったので、そのたびに100冊単位で売ってました。
今手元にあるのは、完結してない漫画ばかりです。
漫画だけでなく、手元にあった歴史小説も売ってしまいましたね。
また読みたくなったら図書館へ行こうと思ってます。
十二国記はまだ話が終ってないのに続巻が出ないので
まだまだ売ることはないです。早く続巻出してほしいです。


>「ベルサイユのバラ」もその一つなんですね。
>もしかしてアニメから入りましたか?

いえ、ベルバラは話自体は大体原作通りでしたよ。
部分的に違うところとか、ギャグ絵を廃す以外は。
この作品は、原作を読んだのが先でした。
中学生の時に立ち読みで全巻制覇し、高校生の時に購入しました。
アニメで見たのは、2002年にTVKの再放送で初めてでした。


〉昔は漫画原作でもアニメと漫画でほぼ同時にスタートする作品もあった

今でもたまにあるようですよ。
1月スタートのアニメの「ハマトラ」もそうですし。

それから、「デビルマン」とはまた違うケースですが、
原作ではもともとモブだったのがアニメから逆輸入されてキャラ付けされるような
こともあるようですね。名探偵コナンの高木刑事みたいに。


〉「ラブひな」は話も絵も原作とかなり違いますね。

「ラブひな」はマガジン購入してた時に読んではいましたが、
なんでこんなつまらない漫画がアニメ化されるのかが理解できなかった
(今だったら、一部の萌えキャラ好きな層に受けるのだと理解できますが)
ので、アニメの方は見てません。
そんなに原作と違ってたのですね。だったら逆に見たかったかも(笑)

改変というか、原作と内容がかなり違うアニメなら「快感フレーズ」があります。
原作の少女漫画はかなり過激な性描写もある作品で、
ある人気ロックバンドのボーカルと作詞をすることになった主人公との
ラブストーリーなのですが、
アニメの方はそのロックバンドのデビュー前の売れない時代からを描く
サクセスストーリーになってました。
アニメ終了後に古本屋で原作をパラパラ見て、
これは原作通りにはアニメ化できないよねって納得しました(笑)


〉…もしかしてその3つ、完結してないんじゃないでしょうか(笑)?

「彩雲国物語」はつい最近、原作が終了したと聞きましたが、
「今日からマ王」と「十二国記」は原作はまだ続巻出てないようです。
「十二国記」はアニメの最終回で「楽俊が慶国に留学が決まった」なんて
原作にないような設定を入れるから原作の続巻出てもアニメ化は無理ではないかと…。

「ジャイアントキリング」は視聴はしてないですが、
アニメブロガーさん達の評価はそんなに悪くなかったと思いますけど。
まあ、商業的に成り立つかとかいろんな事情があるのでしょうね。



>「のだめカンタービレ」
>ドラマから入った私は見なかったんですが(笑)。

私は、原作未読で、ドラマを最初に見て、その後アニメ版を見ました。
ドラマから入ったので、上野樹里さんの舌ったらずなしゃべり方が耳に焼き付いてしまい、
アニメ版は上野さんの演技を真似したのかと思ってしまいました。
でも、先に原作を見たらだれでも、
のだめはああいうしゃべり方をする人物だと思ってしまうのかもしれないですが。


〉久々にフィルター機能が発動しましたね(笑)。

以前、他のブログで銀魂の感想でコメントしていた時の教訓で、
NGワードで引っかかっても全てを平仮名にするとかカタカナにするとか
一部をカタカナにするとかでクリアしてきた実績がありますので、
たぶん、これからもくぐりぬける自信がありますよ~(笑)


>ロンブー淳に肯定的ですか!私はそっちに驚きましたよ(笑)!

chocobisさんはロンブー淳さんにあんまりいいイメージがないのでしょうか。
それとも役に合ってないと感じたからでしょうか。
私は、ロンブーの人が声を当てていると気付いたのが
話の進んだだいぶ後だったことと、芸人としてのロンブーをあんまり知らなかったから
あんまり悪いイメージがないので。
後で、このアニメに声を当ててることについて本人が
「俺、こんないい奴じゃないから」ってコメントしてるのを聞いたことがあるのも、
謙虚な態度に思えて、悪い印象ないです。

芸人で苦手な人はさんまさんと東野幸治さんです。
さんまさんはゲストの話の続きを聞きたいのにさえぎってしゃべるところが苦手です。
さんまさんは少し苦手というだけですが、東野さんは不快です。
なぜかというと、
「はじめの一歩」1期を放送している頃、
当時の私のビデオデッキはGコード搭載でなかった為、
いつも1時間多めに録画していたので、はじめの一歩の後番組の深夜バラエテティ番組も
録画していて、せっかく録画したんだからとそれも視聴してました。
そのバラエティ番組は、いろんな職業にたずさわってる一般人に仕事の話を聞くというもので、
東野さん以外にもオセロの2人が司会をしてました。
番組名はたしか「どしろうと」みたいな名前だったと思います。
その番組で一般人のゲストが出てきて、オセロが話を聞いて
それはすごいですね~みたいなコメントをする度に、
東野さんがしゃしゃりでてきて
「俺だって俺だって」と一般人に本気で張り合うのが超うざかったです。
途中で司会者が東野さんからホンジャマカの恵さんに変わったら、
番組の雰囲気がすごくよくなりましたよ(笑)
そんなわけで、東野さん以外の芸人さんには特に悪いイメージもないので。
ここ10年近く、アニメばかり見ていて(ニュースは見ます)、
お笑い芸人には疎くなっているので、ロンブーの番組も見ていたら
別の感想もあったのかもしれませんけど、ともかく、
誰が演じているのか知らない状態で見ていて違和感がなかったので、
特に反感を感じませんでした。
長々と語ってしまってすみません。


〉ヴァルヴレイヴと…サイコパスですか。忘れてませんね~ (笑)。

私がしつこくこの2作品を言うのは、他のアニメの感想を書き込む際に、
引き合いに出してコメントしたいことがあっても視聴されてないのではネタバレになるから
コメントできないことが多々あるから、なんですけどね。
感想記事まで書かれなくてもいいですから、せめて視聴して下さらないと、
こちらがコメントしたい内容がネタバレになってしまうんですよ。
なので、以前に 「翠星のガルガンティア」についてコメントした時のように
伏字を多用するか、もしくは一切コメントを控えるようなことになります。
だから、お願いします。
なるべく早めに視聴してほしいです。
感想記事は別に書かれなくていいですから………。。。。。


〉サイコパスは2期が決まったとかなんとか聞いたんですが
それは私も聞いたことがあります。
今ウィキで確認したら詳細は不明ながらも本当のようです。
これについてコメントしようと思うとそれこそネタバレなので
ここではこれ以上はスルーしておきますね。

  • 投稿者: 猫のしっぽ
  • 2014/02/11(火) 19:36:03
  • [編集]

 

こんにちはー猫のしっぽさん。
またちょっと時間があれで、今を逃すと下手したら来週末まで
チャンスがなくなりそうな気がしたので急きょ返事を
完成させました(笑)。
待たせてしまって本当にすみません。
でも待っていてくれて嬉しいです。
やっぱり私は猫のしっぽさんを大切にしないといけないんですよ(笑)。
こんな人、他にいないんだから(笑)!
秋アニメどころか冬アニメまで終わる時期となりましたが、
よければ猫のしっぽさんが見てきた作品についてどう思ったか
聞かせてくださいね。
コメントありがとうございます。


>ラッキースケベ
思い出されましたか(笑)。
というかひとたび思い出せば
すごく具体的に記憶がよみがえるんですね(笑)。
しかも放送があるたびに見ているとは前にも教えてもらいましたが、
単に見ているというよりはかなり好きな作品であるように聞こえます。
OOのことも詳しく覚えているようですし、
この二つは好みだったということでしょうか(笑)?

言葉の意味って広まると変わってきますよね。
ターンエーガンダムで生まれた「黒歴史」という言葉なんかも
今では単に「消したい過去」という意味で使われてますけど、
本来はほぼ全てのガンダム作品をターンエーの過去にあったこととして
危険だから封印した歴史に意味だったようですが、
私はこういうの結構気になる方なんですが、肯定して
ターンエーガンダムはたまたま最終話を見ただけだったりします(笑)。


>ラノベ
いえいえ、私も気になってたので猫のしっぽさんに
良いきっかけをもらいました(笑)。
十二国記は講談社文庫なんですねー。
文庫サイズで漫画的な絵のものがなんとなく私にとっての
ラノベのイメージだったりしますが、
講談社と聞くとラノベじゃないような気がしてきます(笑)。

>猫センサー
認めちゃったよ(笑)!
しかも精度が高いって言っちゃってるよ(笑)!
とはいえ、説明を聞くと確かになっかなかの高性能のようですね。
普通は動くものを見てもパーツまで考えたりしませんもの(笑)。
猫のしっぽさんが初めてですよ(笑)。
でも私も猫を見かけると撫でたくなりますね。
警戒心のない猫だと逃げないからいいんですが、
動物を触った後には手を洗わないと落ち着かないので
近くに水道がないとしぶしぶ我慢して悔しい思いをしたりします(笑)。
猫はのどのあたりを撫でるのもいいですが、耳の後ろを指で
カリカリやってあげると強い反応を示しますね。
何度もやると自分から前足でガシガシかくので
もしかしたら気持ち良いというよりむず痒いのかもしれません(笑)。
ちなみにテレビで見たんですが、オウムか何かの鳥も
耳の後ろが気持ちいいのがいるみたいです。


>げんしけん
うーん、そんな感じになってるんですかー。
2期の最後で主人公が漫画編集者になって、
3期ではもう二人は付き合ってる、と……。
うーん、時間の経過と関係性の変化で
読者を驚かせたかったんでしょうかねー?

…あそうだ、げんしけんは読んだことないんですけど、
イラストとかそういうのは見たことあるんですよ私。
確か彼女の名前は…そうそう、荻上でした。
…………ああっ!!
凄いのを見つけちゃいました!!
ちょうど二人のことについて書いてるブログです!!!
それによると、原作8巻にはおまけ漫画として2話が描き下ろされ、
その内容というのが、主人公と彼女が付き合って
5か月間の様子だそうです!!

いや~~驚きました。
まさかこんな偶然に知りたいことが知られるとは。
なるほどね~、そういうことみたいですよ~…………ん?
原作は9巻が最終巻?
荻上はアニメに出ていない……?
ん?

すいません猫のしっぽさん、これってどういうことなんでしょうか?
いえ、聞かれても困ると思うんですが(笑)。
やっぱり見てないとダメですね、話が全然つかめません。
じゃあ無理やり話を戻しましてー(笑)、
主人公が変わっても影が薄いままとは凄いですね。
それがこの作者の持ち味なんでしょうか。
もしくは周囲がワイワイする感じが醍醐味とか?
読んでない私にはますます不思議な作品に感じられます(笑)。


>漫画を描いてた
いえいえ、完成させただけでも大したもんでしょう~。
バクマンの特番でもあったじゃないですか、
2ページの漫画を描いたお笑い芸人がめちゃくちゃめんどくさかったと
言い、完成させること自体が凄いことなんだと
ジャンプの編集長もうなずいてるシーンが。
オチが読めるのもページやコマの処理に四苦八苦するのも
みんなが通る道だと思いますよ。
私だって学生のころは今よりもっと大したことが
言えてないですし(笑)。

でもそうですね、プロは何でも上手に描けるものだと思ってたから
苦手なら反対から描いてもいいんだって知ったのは
私も結構な驚きでした(笑)。

私が描いてたのは4コマとか、ゲームブックが好きだったので
その形式の漫画とか、そういうのでしたねー。
ゲームブック風のは小学生ながら完成したものもありますが、
ストーリーものは見切り発車で進めて数ページで放置、
というパターンでした(笑)。
中学生以降は教科書やノートに落書きする程度です(笑)。
猫のしっぽさんの漫画は結構ジャンルが多岐にわたってますね(笑)。
そのとき読んでた漫画にはかなり影響を受けますよねー。

でも、絵を描いてあげられるってことは、結構上手いのですね?
見逃しませんよ~(笑)。
なんて、私は本当にちゃんとした絵は描けないから
凄いなって思います。


>全巻そろったら
そうですね、場所はとりますね。
立て続けに買ったときなんて歩く場所に困ったことがありますよ(笑)。
といっても私の場合は部屋を整理しなからなのもあるんですが(笑)。
今は、ええ、良くなりましたよ、その頃よりは(笑)。
ともあれその意味では、売れないのもあって個人的には
あまり好きではない電子書籍を選ぶのも悪くないかもしれませんね。

>ベルサイユのバラ
へええ、おおむね原作通り。
そして立ち読みで全巻制覇しましたか(笑)。
私も「進撃の巨人は」立ち読みで追ってますよ。
猫のしっぽさんと違って買ってはいないので
全然胸を張れませんが(笑)。
それからアニメを…………2002年!?
アニメ版を見たの2002年なんですか!!!
うわーーびっくりしたあ(笑)。
てっきり本放送からそんなに経たない、繰り返される再放送で
見たものだと思ってましたよ(笑)。
2002年!
最近じゃないですかそしたら!
といっても12年前だけど初回放送に比べたら最近ですから(笑)。
わあびっくりした(笑)。
驚かせますねお姉さん(笑)。

>アニメと漫画でほぼ同時にスタート
ああ、ハマトラはそうなんですかー。
名前だけは知ってるんですよ(笑)。
コナンの高木刑事は最近知って、これも驚きましたねえ…。
確か高木刑事はアニメじゃなくサンデーで初めて見たはずなので、
もう最初からそういうキャラだと思ってました。


>ラブひな
ちょ、ちょっと!
それ私の好きな漫画!
ラブひな全巻持ってるよ私(笑)!
「なんでこんなつまらない漫画が」ってぼろくそ言われてる(笑)!

いえ、いいんですけどね(笑)。
気を使いすぎない会話がしたいものですから、
特に猫のしっぽさんとは。
それに私も最初の頃は、読んではいたけど特に興味は
ありませんでしたしねー。
しばらくマガジンを買ってなくて、久しぶりに買って読んだら
「えっ!?何があったの!?」て思うまでに話が予想外の方向に
進んでて、それで読んでない部分からついでに最初の方まで
買い集めたんですよ。
……あれ、そうだったかな?
たぶんそのはず(笑)。
久しぶりに買うまでの間に読んだことはあるんですよ、絶対。
まいっか(笑)。

ラブひなが大ヒットしたわけは、当時はまだ萌え系が今のように
確立される前にあって、ラブコメに萌え要素を取り込んだのが
新しかったんだと思います。
今は「ニセコイ」がアニメ化されてますけど、ヒロインが複数いて
ちょっとエッチな要素もあるあの内容は
ラブひなの系譜と思っていいかもしれません。
自分には根本的に、いわゆるキャラ萌えの属性がないんだなと
たびたび思っているんですが、そんな私にとってラブひなの
良いところは、各ヒロインのメイン回を読むとそのキャラが
一番好きになるんですよね。
それって要するにキャラクターを魅力的に描けているということで、
そこもラブひなの長所だったと思います。

…あ、すみません。
ついつい語ってしまって(笑)。
古い作品だし今まで話す機会がなかったんですよね(笑)。
「快感フレーズ」は私も見てましたよ。
きっかけは、包み隠さず申し上げますと、新聞のテレビ欄に
「快感」とだけあって、「これはもしやエッチな番組ではなかろうか」
と思ったからです(笑)。
ふたを開けてみればアニメだったわけですが、
全く期待してなかったのに面白かったので最後まで見ました(笑)。
最後まで楽しめたし、作中の曲も良かったから「リュシフェル」の
アルバムも買いましたよ。
「つ~~ばさの跡が~かすかに光る~~」って今でも歌えます(笑)。
もちろん原作にも興味がわいたので、試しに1巻を買ってみたら…
猫のしっぽさんのおっしゃる通り、アニメと全然違ってて
「なにこれー!?」って思い切り予想を裏切られましたね(笑)。
買った頃はまだアニメに愛音が登場してなかったから
「なんだこのキャラ?なんでこのキャラが主役みたいになってんだ?」
と本当に困惑しました(笑)。


>完結してない3つ?
へえええ、「彩雲国物語」はつい最近に原作が終了したんですか。
十二国記のオリジナル展開は……なんで入れたんでしょうかねえ(笑)?
原作は未完だけど当分でそうにないからアニメとして
まとめておいた、ということでしょうか。
まあもし原作がどんどん出てアニメもまた作られるような
ことになったら、最後だけちょちょっといじっちゃえば
案外みんな覚えてなくてごまかせるかもしれません(笑)。

ジャイアントキリングはなかなか面白かったですよ。
私もバクマン1期と同じ記事の中で毎回書いてましたから。
とてもとても簡単にでしたが(笑)。
NHKが満足するだけの結果は得られなかったのかもしれませんね。


>のだめカンタービレ
たぶんドラマの方が先に作られましたよね?
あのように大ヒットして後からアニメを作るとなると、
声優さんの演技もドラマに近づけるのが正解なのかもしれませんね。
もちろん絵と実写ではかなり違うので、
その辺の考慮もなされたとは思うんですが。

>フィルター機能
最近は本当に発動してなかったから、猫のしっぽさんも特に気にせず
書いてると思ってました(笑)。
私が気づかないだけで猫のしっぽさんは変わらず
細心の注意を払っていたのですね…。
もし網にかかってしまったらぜひ私に言ってくださいね。
ひょいっと抱えて出してあげますから(笑)。


>ロンブー淳
この人はですね、一般的な芸人がそうであるように
女癖が非常に悪いとよく言われてるんですよね(笑)。
だから猫のしっぽさんも好きじゃないんじゃないかなって
思ってたんです(笑)。
でもなるほど、あんまり悪いイメージがなかったんですね。
すると私、余計なことを言っちゃったかもしれません(笑)。

逆に苦手なのは明石家さんまと東野幸治ですか。
ああ、こちらはとても腑に落ちる理由ですね(笑)。
同じような理由で苦手な人って結構いそうです。
そういえばオセロは近年、なかなか大変なことになりましたね。
特に中島の方が(笑)。
「笑う犬の生活」がヒットしていた頃からすると
とても考えられない有様です。
中島に比べて相方の松嶋は全然目立たなくて
何もないと思っていたこともあったんですが、
今は正反対になってしまって。
いやあ……人生何があるか分かりませんね(笑)。
あと猫のしっぽさんの話は長々と読みたいです(笑)。

>ヴァルヴレイヴとサイコパス
なるほど、そういった都合もあるんですね(笑)。
そして文章後半の切実っぷりが(笑)。
そんなふうにお願いされるなんて、どうしたらいいか私、
困っちゃいそうです。
あ、見ればいいんですね。
見ればいいんでした(笑)。
こちらとしても見ておかないとまずい部分があるので、
分かりました、サイコパスの優先順位を上げておきましょう。
2期の話もさらに具体的になっているかもしれませんしね。
ちなみにヴァルヴレイヴに関しては話してもらっても大丈夫です。
言うのが遅れましたが(笑)。
大丈夫です。


さて、返事を一つ書けました。
急いだ分だけ見直しがあまりできていないため、
おかしなところがあっても寛大な心で流してもらえると
助かります(笑)。
うーんと、それから……特に思いつくことがありませんね。
ではこの返事は終わりとしましょう。
遅れてしまってごめんなさい。
「お話し」するという言葉の通りに、
短い間隔で返事を書けるよう頑張りますね。

  • 投稿者: chocobis
  • 2014/04/03(木) 08:42:01
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