革命機ヴァルヴレイヴ 12話

  • 2013/07/07(日) 08:20:16

すいません、まだ完成してません。
9割近くできてはいるんですが。
ひとまず更新でございます。


んん?
おおお、また未来か!?
サキだ!
ここは第三銀河帝国歴211年。
新暦71年ってのは……ああ、この物語が始まった年か。
おお、エルエルフ似の子供!?
モジュールが死語?
あたしたちの子孫、ファウンダー?
たくさんの仲間を失い、そして、マギウスと邂逅した?
サキの太ももに印があるぞ。
これはハルトに託されたか、それとも大佐から奪ったか、あるいは…。
またいくつものキーワードが開放されたな。

まあ俺が考えるのはよそう(笑)。
今の段階では分からないことも多いだろうしねー。
しかし子孫がファウンダーなのにモジュール77の戦いで
多くの仲間を失ったってのはどういうこっちゃ?
モジュールが死語になってるってことは戦いははるか昔の話で、
それならモジュール77で戦ったのはサキやハルトたちじゃないの?
総理大臣と大統領を間違えたアニメだから
またミスをした可能性があるのが厄介で(笑)。
うん、俺が考えるのはよそう(笑)。
サキにあの印があるということは、自分が後を継ぐことで
ハルトを普通の人間に戻してショーコと添い遂げさせたとか
そんな感じ……よそう(笑)。


サキにプロポーズするハルト。
…ああ、そういやそんな話だったね(笑)。
今まで俺は内容をあまり覚えてない人間に対して時には憤りを覚える
ことすらあったが、たくさん見てると忘れちゃうよねー(笑)。
忘れるというか切り替えなきゃいけないっていう。
あのアニメは今ここまでで、このアニメはあそこまで行ったみたいな。
それにコメント欄で過去の回の話をしてたから、それが一番大きい。
前回の話が自分にとっての今になっちゃうんだよね、どうやら。
だから……返事はさっさと書けってことですよ(笑)。
全部俺がもたもたしてるのが悪い(笑)。

いかん、話がそれまくった(笑)。
ハルトのプロポーズを断るサキ。
やりまくりだのなんだの言ったが、サキは、
行為そのものは否定しなかった。
これに驚いた。
サキの言った内容はあれが発作によるものだから
ノーカンだということで、嘘や演技だったとは言わなかった。
それにコクピットに戻ったサキの辛そうな顔。
これは……本当に最後まで行ったかな?


ハルトが父親を殺してしまったことは言わないようエルエルフに頼む
ショーコ。
まあ…そうだろうな。

モジュールの地上へ突き進むと同時に毒ガスをまくドリル。
なんじゃその機能はと思いつつも、まさか催涙ガスではなく
ストレートに毒ガスとは驚いた。
そしてさっき電話したと思ったらもう合流してるハルトとエルエルフ。
相っ変わらず省略するよなまったく。

サキたちのヴァルヴレイヴが活動限界に達した。
……アイロン?
もう、あのね、苦笑したよ。
「バカか!」って気持ちもあったけど、文字通りの苦笑をしたよ。
この大事なときにこんなチープな新兵器を出してまあ、どうなの?
このアニメを象徴するくだらなさだと思いますよ、ええ(笑)。


さて、ここからは二人のキャラを中心に見ていこうと思う。
まずはエルエルフ。
毒ガスの話を聞いても動揺していない。
この様子なら大佐の行動も読んでいるか、
そうでなくとも十分に対応できるのではないだろうか。

なに、「敵はあのカインなんだ!」だと?
これはまずいな。
エルエルフが大佐をただものではないと認識してる。
ということは、下手をすれば…やられるということだ。

ああ~~ほら!!
あのエルエルフがまるでかなわない!!!
トロイの木馬作戦を見抜かれた上に格闘術でも上を行かれる!
んん~~~~やっぱそっちに来たかあ~~~。
大佐は上回るキャラだった。
それでもエルエルフが優秀であることに変わりはないが、
防御が甘いのは本当だろうか。
だとしたらこれは欠点だが…。

なんて行ってるうちに、逃げたエルエルフを今度はアードライが
待ち構えていた。
これも大佐の読み通り。
「左目となって私の革命を一緒に見る」?
アードライはまだエルエルフを配下にしたいと……待てよ、
「瞳はもらってやる」って言ったか?
じゃあアードライはエルエルフを助けるつもりはないか!
ええー、友情を信じてるキャラだと思ったのに!
なんだよぶれてないかこれー?
説明はついてもさあ。

ちなみに、1号機は生徒たちが見張ってくれていたらしく、
彼らは大佐に殺されてしまったらしい。
…ここでもシーンが端折られてました。
それから不死身のハルトは第三世代とのことです。



アキラ。
ショックを受けるショーコを励まそうとしたが、
暴れて電話を切ったことを拒否したと考えて何も言えない。

アキラは見るに耐えないいじめを受けていた。
う~ん……なるほど。
しかし演技が上手いね。
声が震えてる感じがとても良い。

死んでもいいというアキラにショーコが怒った!
なんせ父親が死んだ直後だもんなあ。
そりゃそうなりますよね。
上手いこと話をつなげたことに…なるのかなあ(笑)?

もう友達だと言ってアキラのもとに走るショーコ。
ジャンプするときのダッシュがいいね(笑)。
ドリルによって気を失ってしまったが、
アキラを過去の暗闇から外へと出させることに成功した。

でもさあ……なんでここでアキラの話をやるの?
大ピンチなのよ今!
ドリルはどんどん迫っててエルエルフも大佐にはまるでかなわなくて、
同情はするがアキラの話をしてる場合じゃないだろうが!!
アードライが待ち構えててその後どうなった!?
ヴァルヴレイヴは全機動けなくなっちゃって
もうドリルを止める術が思いつかないんだ!
アキラのハッキング能力か何かで解決するかと思って見てたけど
ショーコと友情築くだけで、もう、何をやってるの!!!
絶体絶命の状況なんだよ!!

とその時、アキラのそばの崩れた床の下からヴァルヴレイヴ六号機が
覗いていた。
何いいいいいいいイイイイイイイイ!!!!!!!!!!!
そうか六号機がまだあったか!!!!!
搭乗者はショーコじゃなくアキラか!!!!!!!!
一度に二つびっくりした!!!!!!!!

六号機の能力は、鎌のようなものでつつくと敵機をハッキングできる
というもの。
逆回転して降りていくドリル。
これには通りがかった一号機に乗る4人もびっくり……って
おいいいい!!!!!
エルエルフが連れて行かれてるウウウウウ!!!!!
アードライに大佐のもとに連れて行かれてハルトと一緒に
捕まったってかああ!?
だから端折るなって言ってるだろうがこの糞アニメ!!!
なんなのホントに!
だいたいあのエルエルフがアードライ一人に勝てないとは
思えないんだよ。
あらかじめ予想してトラップを仕掛けてないとダメなの?
もうー、話の都合でエルエルフの格が下げられちゃったよ。
ちぇっ!


アキラの活躍で形勢逆転。
エルエルフに言われたハルトは強い意思を持って大佐を撃つが……
ヴァルヴレイヴってバルカン砲あったんですね(笑)。

おっとそれはいいんだ、大佐は生きており、人間には聞こえない言葉で
何かの呪文を口にしたか、あるいは単にあくびをしたかで口を動かし、
飛んでいってしまった。
なんだこの展開。

しかしこれにはハーノインも「あんた…一体…?」と驚く。
これでより大佐への不信が増し……そういやお前忍び込んだ話は
どうなったんだよ!?
副官と一緒に部屋を調べてただろうが!
ほったらかしかよ!!!
もういい加減にしてよこのアニメ!

気を取り直して、大佐は二号機の元へ行ってオーブのようなものを
取り出し、起動させる。
パネルに現れたのはもう一人のOSキャラ、
ハルトのOSのお兄ちゃんだった!
未完成の体を補うようにヴァルヴレイヴの光が二号機の手足に!!
……あの、さっきまでと、具体的にはアキラの活躍と
展開があまりに飛びすぎててあんまり驚けないんですが。
「全ての事象が人間ではないと示唆している!」
…見れば分かるよ、うん。
今回いいとこなかったなエルエルフ(笑)。


ED曲とともにどこかの風景が映し出される。
神々しいようで禍々しくていいですね。
どこかの場所にいるのは……アルスとドルシアの一番偉い人!?

「我らはマギウス。
 世界の裏側にあるもの。」

…あ、そうですか。
ごめんなさい立て続けに急展開が来たもので。



はい、という感じでした。
ああー……ああ、マギウスとの邂逅ってこのことか!?
冒頭の言葉は今回の内容を話してたってこと!?
へえー。


ごめんなさい、今はここまでです!
それにコメントに返事を全部かけると言っておいてこの有様で
本当に申し訳ありません!
ではまた!

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この記事に対するコメント

Chocobisさん、こんにちはw

〉また未来か!?
また謎を提示してきましたね。
あの子供はエルエルフの子孫なのでしょうか?似てますよね。
新暦71年=第三帝国暦0年ってことは、
モジュール77での戦いの頃に革命に成功したんでしょうか?
12話最後まで見ても、革命の担い手が誰なのかよく分かりませんでした。
エルエルフとハルトが協力して革命する話だと思っていたのに、
カイン大佐無双で終ってしまった感が(汗)
「子孫がファウンダー」ってのは、子孫じゃなく祖先の間違いじゃないの?
って私も思いましたよ。
総理大臣と大統領を間違えたのと同じように脚本ミスじゃないかって。

OP映像ですが、「♪光と闇の~」のあたりに出てくるキャラが
ヴァルブレイブに乗る順番だったんですねw

〉プロポーズ
サキが断るのは意外でした。言われて嬉しそうだったし。
Chocobisさんの驚きは別の方向ですね。
10話、11話の感想でも、最後まで行ってないと思ってらしたようで。
私は最後まで行ってると思っていたので、ここでは驚かなかったです。
最後まで行ってなくても、女の子をむりやり脱がせるとか
ダメでしょう。。。って思うんですよ。
視聴者側がそれぞれの属性に合わせて
勝手に妄想するとか、薄い本が厚くなろうが一向にかまいませんが、
公式でああいうシーンをやってしまうところに引いてしまいました。
それはともかく、サキが辛そうな顔をしていたのは
既成事実そのものではなく、もっと心の問題かなと。
ハルトが好きなのはショーコだと分かってるからだろうなと。
好きだけど身を引いたつらさ…だと思いました。

〉電話したと思ったらもう合流してるハルトとエルエルフ。
相変わらず省略するのもともかく、二人してヴァルヴレイヴに戻るのならば、
初めからエルエルフにヴァルヴレイヴの方に来てもらえばよかったのでは?
この辺り、ハルトが何の為に一回ヴァルヴレイヴから降りたのか
よく分かりませんでした。

〉エルエルフが大佐をただものではないと認識
毒ガスの話を聞いても平静だったのは、まだ何か対応できると思っていたのに、
だんだんと不穏な事態になっていきましたね。
カイン大佐のことを「俺を調教した男だ」といった時の表情は
エルエルフにしては珍しく感情が表に出てましたね。
何があったか分かりませんが、師として尊敬するという感じは一切なさそうですね。
エルエルフがまるでかなわないのにビックリ。
今までエルエルフ無双だったのは、
そのエルエルフがかなわないことでカインの圧倒的強さを示す為なの?
カイン大佐がこんなに戦術でも格闘技でも優れた人ならば、
初めからカイン大佐が乗り込んでいたらヴァルヴレイヴもすぐ奪えたのでは?
ドルシアの他の無能な人達をハルト達に始末させる為に
前面に敢えて出てこなかったかのような。
やっぱり、革命の担い手はカイン大佐なのかしら。

〉「左目となって私の革命を一緒に見る」
アードライはキャラがぶれまくってますよね~!
友情を信じてるかと思えば、「友情の為に死んでくれ」と言ったり、
「将来、俺の片腕になる男だ」と許すのかと思えば、
今回のように左目となれって、命を取るってことじゃない。
カルルスタイン機関でどんなことがあったか一切分からないので、
カイン大佐とアードライとエルエルフがどういう付き合いをしてきて
今どういう感情を持ってるのかがさっぱり読み取れません。

〉不死身のハルトは第三世代とのことです。
では、第一世代と第二世代は誰で、どういう特徴があるんですか?
1クール目ラストだから、ある程度の説明あるんですよね?
って思っていたのに、相変わらず謎を残して終るとはビックリです。
カイン大佐は、あの超人的な力から言って第一世代なのでしょうか。
ああもう、すっきりしない!

〉アキラがヴァルヴレイヴ6号機に
Chocobisさんと同様、なぜここでアキラの話?って思ってました。
これまでも、ちょこちょこアキラの話が出てくるのはなぜって思ってましたが、
ヴァルヴレイヴに乗る伏線だったんですね。
あんな引きこもっている子がパイロットになるなんて
よほどの理由がないと無理だと思うので、
その辺を丁寧に描いたのは評価できますが、
他が端折りすぎなので、アキラだけなぜこんなに丁寧なのって思ってしまいます。
エルエルフがアードライ1人に勝てないとは思えないって、
私もそう思いますよ。それなのに、肝心のところは省いて
もう捕まってるってどうしてなのって思いますよ。
ハーノインがクリムヒルトと大佐の部屋を調べていた件も
ほったらかしなのも、私も気になってますよ。


〉展開があまりに飛びすぎててあんまり驚けないんですが。
後はもう口ポカンなことの連続でしたね。
もう謎を明かすどころか、最後に謎を振りまいてそのまま
2クールまでお預けってどういうことですか?!!!
どっかで会見していたアルスの代表?とドルシア総統は
あれもマギウスの一員なんでしょうか?
マギウスの定義も分からなくなりましたよ。
ヴァルヴレイヴと契約して人ならざる存在になった者、じゃなかったんでしょうか。
それが第三世代で、第二世代と第一世代はもっと違うのでしょうか。
もう訳が分かりませんよ。

今回、エルエルフの不敵な笑みが見れなかったどころか、
ことごとくカイン大佐に上を行かれてしまって、
一番凹みましたよ(泣)
この先どうなるのでしょうね。
2nd SEASONの予告では、
一応ハルト達パイロット5人は無事なようだけれど、
エルエルフがドルシアの軍服を着ているのが気になりました。
カイン大佐が革命して、その下につくってことなんでしょうか。

これ、きちんと2nd SEASONで話の収集つくのでしょうか。
続きは劇場版で、とか言われたら怒りますよ!
雑で端折りまくりで説明不足で謎だらけの、
かゆいところに手が届かないような作品でした。
エルエルフが最後いいところなかったのも非常に残念でした(泣)

Chocobisさんは7月スタートのアニメは何をご覧になるのでしょうか。
少しでも、重なるものがあると嬉しいですけど、
「進撃の巨人」「マジェプリ」がまだ続くので
増やさない方針でしょうか。
では、また来週、コメントしに来ますね。

  • 投稿者: 猫のしっぽ
  • 2013/07/07(日) 14:51:25
  • [編集]

 

こんにちは~猫のしっぽさん。
間隔は開きながらも返事はきっちり書いていきたいところです。
楽しいですからね、猫のしっぽさんとお話するの(笑)。
コメントありがとうございます。


>未来
いろいろと手がかりのようなものはあるんですが、
まだ分かりませんよね。
ただ一つ、気になっていた「子孫」はよそを見て「始祖」である
らしいことを知りました。
…はっきりしゃべって欲しいですね(笑)。
まずは絶体絶命の状況がどうなるかに集中したいところですが、
それにしてもOPでヴァルヴレイヴに乗る順番を示唆していたとは
思いませんでした。
さすがですね、猫のしっぽさん(笑)。

>プロポーズ
そうなんです、私はずっと保留にしてたんですよ。
なんだかんだ言ってどこまでが本当か分からないなと。
でも猫のしっぽさんは最後まで行っていたと思い、
だからこそあの展開に強い抵抗を抱かれていたんですね。
私としては暴走状態だったからハルトを責める気には
あまりならないんですが、猫のしっぽさんはハルトというより
製作者に対しての不満であるように感じられます。
やっぱりああいう展開は好ましく思えないのですね。
もっともだと思います。
サキの表情はそうでしょうねー。
そのあたりを合わせるとやっぱり最後まで…なんでしょうね。

>電話とハルトとエルエルフ
ああ、それは気づきませんでした。
ええとあのシーンは……どうだったかな(笑)?
いけません、当時コメントを読んで何か思ったのですが
完全に忘れてしまっています。
コメントが遅れることの一番のマイナスですね。
すみません。

>エルエルフとカイン大佐
ついに登場してしまいましたね。
あらゆる能力の高さでこれまで仲間を導いてきたキャラを、
さらなる圧倒的な能力で軽くひねる人物が。
考えられる可能性ではありましたが、
いざ登場すると軽いショックがあります(笑)。
これは猫のしっぽさんのおっしゃる意味もあると思いますし、
凄く強いキャラをはるかに上回る強キャラを出してインパクトを
与えるという目的もあると思います。
ある意味ドラゴンボールというか、少年漫画的な手法でしたね。
大佐が今まで出てこなかったのはもちろん上官として
いきなり自分が出て行っても…ということや、
あるいはそれも計画のうちだったかもしれません。
大佐はまだ底が知れないキャラですね(笑)。

>アードライ
困ったキャラですね。
存在自体がこのアニメの問題点を表しているのかもしれません(笑)。
アードライのことについては元々猫のしっぽさんに
教えてもらったことですし、私よりもっとちんぷんかんぷんだと
思います(笑)。
アードライにはぜひ2期になったら本音を教えて欲しいものです(笑)。

>第三世代
この辺はさっぱりで、2期に持ち越しですね。
またしても猫のしっぽさんの望まない展開となりましたか。
心中お察しします(笑)。
あの力を見るに、大佐はどこかの世代に該当しそうですね。
私も猫のしっぽお姉さんさんがすっきりできることを
心から祈ってますね(笑)。

>アキラ
ここは不自然でしたねー。
今起こっていることに関係してるんならいいけど、
そうじゃないですからね。
結果としてつながっていてもそれまでが……うーん、良くないです。
エルエルフは捕まっちゃうし、大佐の部屋のことも
ほったらかしでしたね。
時間が足りてないんでしょうか…。

>飛びすぎな展開
おお~~、猫のしっぽさんおかんむりですね(笑)。
2期の開始まで視聴者の期待を維持させるために
最後に謎を置いておくという基本、
それすら許せないまでに(笑)。
アルスとドルシアの代表はまず間違いなくマギウスの一員で、
世界は全てマギウスが裏で操っているということでしょう。
でもマギウスの定義ははっきりしませんね。
情報も少ないし、私はあまり考えてないんですが
なんだかんだで猫のしっぽさんは私よりしっかり見てますもんね、
いいかげんにしてという気持ちはとてもよく分かります(笑)。

エルエルフは実力の差を見せつけられてしまいましたね。
私も残念でした(笑)。
これからあの大佐に勝つとなると、エルエルフも何かの特殊能力を
手に入れるか、あるいは大佐に叩き込まれた戦術・格闘術全てから離れ
新しい戦い方を見つけるなどしかないような気がします。
まあこのアニメなら突拍子もない感じでいきなりパワーアップしても
おかしくないんですけどね(笑)。

でもエルエルフがドルシアの軍服を着ているのは気づきませんでした。
どうなっちゃうんでしょうね?
大佐が革命するという猫のしっぽさんの予想も私は考えてなくて、
そうなるとまだまだこのアニメにはいろんな可能性があるんだなと
思いましたよ。
とはいえ、映画化の可能性はゼロであって欲しいです(笑)。
昔はアニメが映画化されることは大ヒットと名作の証のような
ものだったと思うんですが、最近は始まる前から決まっていたり、
しかも「BLOOD-C」のように放送してみたら評判が悪かった場合でも
しっかり映画化されていて、かなり意味合いが変わっているように
感じられます。
きっと映画化は一般の予想に反して儲かるんでしょうね。
ちょっと寂しいというか、残念な風潮だと思います。

7月期のアニメは……ご覧のような有様になりました(笑)。
猫のしっぽさんの言葉を見て、お話したいなって本当に強く思ったので
10月スタートアニメで何か一緒に見られる作品があるといいですね。

とは言っても、現状はこのヴァルヴレイヴ1期の最終回についてすら
まだ完成させられていないんですよね…。
どんどん見てどんどん書かないとっていう気持ちはあるんですが、
なかなか難しいです。
時間の使い方を考える必要があるように思います。

っと、すいませんちょっと暗くなりましたか(笑)。
こうしてまた一つコメントに返事もできましたし、
一歩ずつ進んではいますよね(笑)!
時間の使い方を考えるという話、真剣に考えようと思います。
その方が絶対いい、絶対しなきゃいけないことのはずなので。

残るコメントもあと二つとなりました。
猫のしっぽさんには本当に待たせてしまって、きっと毎日のように
がっかりされてましたよね。
本当にごめんなさい。
あと少しでそれも終わりです。
どうか待っていてくださいね。

…でも、猫のしっぽさんを一番失望させたのは
先週の雑談の内容だったような気がします。
割と本気で(笑)。
私としては非日常の体験をしたっていう話でしかないんですが、
なんというか、すみませんでした(笑)。

  • 投稿者: chocobis
  • 2013/10/11(金) 06:29:01
  • [編集]

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