今週の雑談

  • 2011/02/01(火) 22:14:21

バトスピ19話、20話を見直して、19話の追記が完了しました。
後は20話のみ。

結局1週間近く延びたか。
まいった。
まあそれを言ったら19話は週遅れになるしね(笑)。

それで今日はもうバクマンがあるんだもんなあ。
疲れるよ(笑)。

ハートキャッチは終わったから……スイートも1話なら
ガッツリ書かないといけないか。
全然楽にならないな。

というか毎週書く予定はなかったんだよ。
零細の身にはアクセスが一時的にでも増えるのがとてもありがたいから
ズルズル書いてるんだった。
それでも零細だけどね(笑)。

ふう…そろそろ一度ちゃんと考えないとな。
今週のバクマンは極限まで削る試みをしてみよう…。



日本なら優勝すると思ってました。

逆境を跳ね返してきた日本代表は今までにない強さを手に入れており、
オーストラリアに勝つことは十分予想できた。

スコアも、現実的に日本が勝つことを考えた場合、さすがに2点取るのは
難しいだろうから1-0が妥当であると考えてた。

完璧に予想通りです。
しかし事前に書いてないので威張れません(笑)。
後出しと言われたらそれまでです(笑)。
というか、今大会で日本の失点が多いこと、オーストラリアの失点が
非常に少ないことを知りませんでした(笑)。

でもさあ。
オーストラリアに負けるチームならカタールの時点で負けてるよ。
でしょう?


試合は見てないんだけど、得点シーンだけは何度もニュースで
流れてたから見ることができた。

長友のクロス、完璧すぎるドンピシャだったね。
あれほど完璧なクロスを日本人が上げられるとは思わなかった。
相手に完璧に合ってたもの。
シュートは一生撃たなくていいから守備とパスだけ頑張ってもらいたい。

そして得点した選手、李忠成。
昔、読売だったかの新聞でこの男のインタビューを読んだことがある。
代表選手になりたいから日本に帰化して、そこで活躍することで
在日の可能性を知らしめたいと語る一方、日の丸を背負うのは
最高だとか、同じく帰化した反則大好き格闘家の秋山もそんなことを
言ってたので調子のいいことを言うのは民族性なのだろうが、
しかしあのシュートは見事だった。

日本人でダイレクトボレーシュートが撃てる選手はいないだろう。
日本人の選手だったら、絶対にアジア人らしい大きく弾む
トラップをした後、いかにも必死に蹴ったに違いない。
あのシュートが撃てるのもまた、民族性だった。

全く知らないうちに代表入りしていたことと一緒に驚いたよ(笑)。


アジア大会とはいえ本当に厳しい中優勝した日本は、
新しい体制となって間もない今の時点で、近年では
最強のチームになっているんじゃないだろうか。

とにかく精神のタフさを手に入れているのが凄い。
日本が負けるときって本当にしょうもない負け方だったもんね(笑)。
気の緩みとか糞みたいなパスミスとかで。

このまま欧州に対してもジャイアントキリング、起こして欲しいね。

この記事に対するトラックバック

この記事のトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事に対するコメント

この記事にコメントする

管理者にだけ表示を許可する