筋トレナビ+ダイエット 14週目

  • 2008/09/30(火) 00:28:50

はるな愛とヴァラナスィって言葉の響きが似てるよね。

ヴァラナスィ知らない?
インドの聖地なんだけど。

俺も知らなかったよ。






今週の測定結果
体重 53.9kg (+0.1)
体脂肪率 14.5% (-0.9)

せめて13%台であって欲しいがこれくらいだとしても否定は出来ない。

なんせ今日も運動してないのだからな!


やっばいよなあああ。

しかも今日の場合、理由の半分はワンピースやってたからなんだよね。
なるべく早くクリアしたいところだが…どうなることやら。

とりあえず明日!
明日は絶対に運動します!

絶対!

筋トレナビ+ダイエット 13週目 その2

  • 2008/09/29(月) 01:13:26

今日やってたボキャブラ天国を見た。

今見ると、この番組で笑いを取るには
いかに元の「文章」を変えるかが大事なのがわかる。

長い文章を変えれば上手くて面白いし、
短い文章でも意表をつけば十分面白い。

変えた後のが文章じゃなくてただ単語を羅列しただけなんてのも
ボキャブラ的でいい点数がついていた。

決して持ちネタや一発ギャグで受けを狙う番組ではないのだ。

大抵そういうのは滑ってるから「当然だバカめ」と気持ちも収まるが、
その分、逆に友近が満点取ったのは死ぬほど気に入らなかった。

「おとどけします」を「おとぼけします」なんてギャグでもなんでもねーよ!

完全にそれまでのネタで笑わせてるだけじゃねえか!

ボキャブラしろよ!

流れで満点にせざるを得なかったものの、
得点をつけるのをためらった二人の審査員は完全に正しかったし、
優勝者を決めるときに友近を選んだのが一人だけだったのは
バラエティ番組とはいえ公正さを感じた。

この世はまだ捨てたもんじゃない。



ところでさあ、素人の自称お笑い通ってうざいよなあ。
自分は面白くもないのに偉そうに他人の言ったことを判定するあたりが。
空気悪くしてることに気付かない奴がお笑い語る資格なんてないと思うんですけど。
滑った人間に突っ込む技量もないのにねえ。

ぼく、そんなにんげんだいきらいです。







今週の測定結果
体重 53.8kg (-0.3)
体脂肪率 15.4% (+3.8)

あながちこの数字が外れてなさそうなのが怖い。
なんせ今週は一日しか運動しなかった。

これは一昨日くらいに測ったものだが明日測るのこええなああ。

次は頑張りたい。

美麗アクアリウムDS -テトラその他- をプレイ7

  • 2008/09/28(日) 02:23:56

クジラとペンギンが物凄い元気なんですけど。

なんか全然天寿を全うされるおつもりがないんですけど。

いちおう寿命が来るまでは他の魚と入れ替えないのが
ルールっていうか俺の優しさとはいえ、さすがにちょっと面倒くさいな。



でもあれだな、これだけ寿命が長ければ名前をつけて可愛がろうという気にもなる。

このゲームには魚に名前を付けることが出来るのだが、
そのほとんどが現実時間3日程度で死んでしまうくらいの短命であるため
名前を付ける甲斐がない。

しかしこのもうひとつのバージョンからの特別出演であるクジラやペンギンは長命だ。
じっくりと飼育ライフを楽しむことができるであろう。



となると愛情をかけて育てたい人間には
「-テトラその他-」バージョンはあまり向かないことになる。

いや、その考えには賛同しない。
今自分が言ったことなんだけど。

名前を付けるのが面倒だったり寿命が短かったりしていても、
魚を眺め、餌を与え、繁殖していく姿を見ればそれなりに愛着も湧く。

むしろ寿命が短いほうが命のはかなさを感じられるのだ。



まあ色々良いことを言ったが、
俺に名前を付けて可愛がる気が全くないのだけは間違いない。



ああマッコウクジラよ、コウテイペンギンよ。

寿命はまだか。

「零~月蝕の仮面~」の誤字について考える。

  • 2008/09/25(木) 01:39:53

バグのことと一緒に書こうと思ったが、長くなったので分けることにした。


このゲームをプレイしていて、バグとは別に気になったのが誤字の多さだ。
これも過去3作では目立たなかったことである。

ちょっとまとめてみることにした。

なお、俺は赤ペン先生ではないので添削指導に自信はない。
よってここにあるのは自分が見つけたものだけで、
中には誤字だと勘違いしている箇所もあるかもしれないことを断っておく。



続きを読む

「零~月蝕の仮面~」のバグを改めて考える。

  • 2008/09/25(木) 01:38:11

クリアしたのでもう一度今回のことを振り返ってみようと思う。
別に新しい情報が出たのではなく、ただ振り返っているだけである。
ネタバレ全開につき、読もうと思われる方がいれば注意していただきたい。

一応他の事も書いてはいるので、少しは意味があるんじゃなかろうか。



続きを読む

筋トレナビ+ダイエット 13週目

  • 2008/09/22(月) 22:14:00

最近ブログ拍手をいくつか頂いている。

他の人気ブログだと拍手されまくって当然なんだろうが、
昨日も書いたようにウチは超零細ウェブログで、本当に滅多にないことである。

ウチの1回はよその5回に相当すると考えていいと思う。

これはすごいことだぞ。

どれくらいすごいかというと、正直とまどっているくらいだ。

喜ぶこともできないでいる。

というか、検索エンジンかなんかが押して行ってるとすら思っている。

実際、中には拍手してもらうほどでもない記事に押されていることがある。

うーん、どうなんだろうか。


一番の多いのは零のバグについてメーカーを厳しく糾弾した記事で、
さすがにこれ全部が人以外の何かによるものだとは考えにくい。

正直、考えたくない(笑)。


ということで。
ブログ拍手をして下さった皆さん、ありがとうございます。

これが全て人以外の何かによるものでないことを祈りつつ、
たまには人様が読んでも意味のある記事を書こうと思います。


回数がわかるように、ちょっとブログ拍手のアイコンを変えてみました。
ちょっとの間だけこのままにしとこうと思います。








さて、本来メインである今日の運動についてだが…。

休んだ。

体重も測り忘れた。

明日やろう。明日。

「零~月蝕の仮面~」 ようやく2周目もクリア

  • 2008/09/21(日) 20:53:38

ようやく終わったよ本当に。

結局いまだに予約して買った「ワンピース アンリミテッドクルーズ」の
梱包すら開けてない。

このままだと2週間遅れになるんじゃないか?
わざわざ予約して買ったのに。

ああいやだいやだ。


と、それはそうと2周目を終えた零のことを書いていこう。



続きを読む

筋トレナビ+ダイエット 12週目 その2

  • 2008/09/21(日) 19:31:37

さて、今期のドラマも終わり、いよいよ超零細ウェブログへと戻るわけだが…。
僅かな間だけだったが「超」が取れそうな気がした日々よ、さようなら。
また次のドラマで会いましょう。

となればいいが、
実際次のクールのドラマで見たいと思うものがなければこの生活は続く。

まあこればっかりはどうしようもないことなので、気にしないことにしよう。


というか一応まだ33分探偵は終わってないので見ている。
でもあれ特に書くことないんだよなあ。
お笑いドラマなんで。

とりあえず来週は最終回を迎えるマクロスとコードギアスのことでも書くか。





今週は昨日以外、毎日ちゃんと運動した。
2周目となる木曜からが精神的に少しきついなあ。
だるくなってしまう。

まあでもね、痩せるというのは大事なことなんで頑張っていきたいものですよ。
いや、もう太ってはいないんですけどもね。
体脂肪率15%切っちゃってるんで。

もうちょういね、絞ろうということですよ。

下腹部はいまだに痩せた印象が薄いのは秘密だけど。

美麗アクアリウムDS -テトラその他- をプレイ6

  • 2008/09/19(金) 21:02:00

現在、マッコウクジラとコウテイペンギンを水槽に入れている。

アオウミガメはこの2匹…いや2頭?と水温が合わないので
また今度ということに。


相変わらず水槽が狭いと文句を言われるが、狭いながらも
ダイナミックな動きを見せていて、実に新鮮だ。

それにマッコウクジラは水面まで上がって鳴き声を上げながら
潮を吹く芸の細かさで、ちょっと感動ものだった。


ところでさあー…………いや、やめときます。
物凄く下品なことを言おうとした、と察してください。


コウテイペンギンは子供を産むことにも成功し、
これでいよいよあと2種類で真の全種類制覇となる。

でもこの狭さでマッコウクジラは繁殖できるんだろうか?
たった150cmしかないんだぞ?

それより小さいマッコウクジラが大人サイズとは思えないんだが…。
まあここは「ゲームだから」ということで何とかなることを期待しよう。


あ、あとコウテイペンギン、陸地がないから常に泳ぎっぱなしなんだけど。
なんかもう止まったら死ぬぐらいの勢いで水槽の中を泳ぎ回ってて
止まる気配もない。

これ、もう一本のソフトの方でもそうなのかなあ。
大丈夫か?
このゲーム。

シバトラ 第11話

  • 2008/09/17(水) 21:48:02

だから普通でいいって言ったのに!

まさかゴンゾウではなくシバトラのほうが
最後ですっ転んでしまうとは(笑)。
冗談で考えていたことが本当になってしまいました。



これまで落合で引っ張ってたんだから、
落合を殺すなら落合の感情や計画と繋がってないとダメだと思うんですよ。
落合と同じ路線でより凶悪な人間を用意するっていう。

それが鬼神と繋がってしまった(笑)!

完全に繋げるところを間違えてますよ!



一応、いいシーンとかはいくつかあったと思うんです。

美月に死の危険が迫っていたのは誰かに狙われていたからじゃなく
自殺しようとしていたからというのは、これまでと意味が違ってて良かったです。

もう一度鬼神となった理由も、新たな犯罪を始めるためではなく
自分がきっかけで始まった鬼神という犯罪を自分自身の手で
終わらせるためだったわけで、そこもちょっと考えてあったと思います。

シバトラが自殺しようとする美月を抱き締めて
一言、「やり直そう」とだけ言ったのは良いシーンでした。

他には、小次郎の恋人でさくらの妹でもあったゆりについて
小次郎が自分の気持ちを話した後、一人になったさくらが
本当に小さく「ありがとう」とつぶやくシーンも良かったと思います。



でも落合放ったらかしにしちゃあダメですよ!


初めて落合が姿を現してからは、
ずっと落合を事件に絡ませてきたわけじゃないですか。

物語も落合の計画を阻止できるか、シバトラとの決着を
どうつけるかってことで進んできたわけじゃないですか。

それがどうしてこんなことに!
計画も落合の更正も全部投げっぱなしじゃないですか!

一番大事なことをすっ飛ばしたまま終わってますよ。




これまで毎週見てきたシバトラですが、まさかの終わり方をしてしまいました。

軽く楽しめる感じの作りだっただけに、非常に残念です。

おそらく目先の衝撃的展開を取ってしまったがゆえの失敗なんでしょう。

ドラマに限らず、普通に作ればいい話を変にはりきって凝ろうとすると
大抵失敗してしまうような気がします。
いや、そんなに知ってるわけじゃないんですけど。

今回も小次郎はカッコ良く、ワイルドな藤木直人がいいのは発見でしたが、
さすがにそれだけで良い作品だったとは言えないですからねー。


惜しい、というか残念なドラマだったと思います。

PS2 「ギルティギア イグゼクス」をプレイ

  • 2008/09/16(火) 19:29:52

最近ギルティギアイグゼクスをプレイしている。

PSの初代を持っていることやシリーズに興味があったこともあるが
一番の動機は200円で売ってたからである。


で、とりあえずアーケードモードをプレイしてみたのだが…

イノ強すぎだろ!

体力がちょっと減るたびに使ってくるあの技なんなんだよ!
全方位な感じだと避けられねえじゃねえか!

それにジャンプして超反応で超必殺技使ってくるしさあ!
すごい痛いやつ!

なんなんだこのクソゲー!

散々死にまくりつつ3日目でようやく1回勝ったけどもう二度とやりたくねえ!
めんどくせえ!


あとミッションモードとかよくわかんねえ!
やりこまないと無理だろ!
でも2つ3つくらいはクリアしてミリアのイラスト手に入ったのは良かったと思う。


とにかく、相手を浮かす技をどう当てたらいいのかもわかんねえ!

あんな発生の遅いの食らってくれんのか!?
特にCPU!

それに浮かせたところで何当てていいのかもわかんねえ!

いちいち自分で練習して探すのめんどくせえ!

俺オリジナルコンボとか大っ嫌いだから!


グラフィックも思ったほどキレイじゃなかった!

よく見ないとわかんないレベル!



というか2次元格闘自体もう触ってても全然面白くない。
いやわかってたことなんだけど。

すぐに鉄拳やりたくなる。

システムというかアニメパターンの限界とかヒットストップとか
もう基本的なところで行き詰まってる。

いや行き詰まってるというのは良くないな。

最近よくいる「ゲームは飽きられた」とかしたり顔で抜かす
バ…短絡的な連中みたいだ。

作りきっちゃってる、といったほうがいいな。


とにかくもうそういうことなわけで、
いまさら2次元格闘やっても仕方ないような気がする。

あ、もちろん今でも好きでやってる人間はいいと思います。
あくまで自分がダメだと言ってるだけなんで。

あとはストIII3rdでも久しぶりにやってみるしかないか。

ゲーム自体の出来は信者が言うほどのもんでもないけど、昔楽しんでたからね。
これが楽しめなかったらおしまいです。


まあ、その前にあれだな、ギルティの対戦動画でも見てみるか。
マイキャラが決まってないけど。

不満は多くあれど使ってみたいキャラの数は多いんで
キャラクターに魅力はあるなあ、と思う。


そこは大したもんですよ。

筋トレナビ+ダイエット 12週目

  • 2008/09/15(月) 22:32:17

テレパシー少女蘭の2話連続再放送を見逃して死にたい気分の俺である。

15日に再放送することは前からチェックしていてずっと心待ちにしていたのだが、
今日が15日だということを忘れていた。

し、死にたい。

ついでにこのアニメやバッテリーの原作者、あさのあつこは
女優の浅野温子と全くの別人だと知ってショックを受けた。

本を書くときはペンネームとしてひらがな表記になるのだろうと思っていたら、
もう全くの別人だった。

というか女優のほうと間違えられないためにひらがなにしていたらしかった。

それでも間違えた俺。

それどころか「見た目の印象だと気の強そうな顔立ちなのに
ずいぶん可愛い内容の話を書くんだな」と
女優・浅野温子の意外な一面を発見した気がしていた俺。


し、死にてえええええ~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!






今週の測定結果
体重 54.1kg (+0.6)
体脂肪率 11.6% (-3.0)

シーソーのように数値が変動するな。
間を取って13%くらいが真実じゃないかな、と思うことにしている。
ということはあれか、最低で10%を切るような数字が出れば
実際の体脂肪率が12%前後になったということか。
おお、こりゃわかりやすい。


今日のトレーニングは腕。
負荷上げたいよなあ。

踏み台昇降は一時間ほどした。
でも今一番大事なのはこっちだ。

美麗アクアリウムDS -テトラその他- をプレイ5

  • 2008/09/14(日) 19:34:52

めでたく全種類の繁殖に成功した。

残っていた6種類、
クリオネ      クラウンローチ イエローピラニア 
アジアアロワナ  サラサハタ    タコクラゲ
がみごと繁殖し、32種類全てがクリアとなった次第である。

まあ水槽に入れてりゃ勝手に繁殖するんだけどね…。


しかしそれだけでは終わらない。

新たに、項目すら用意されてなかった、
マッコウクジラ コウテイペンギン アオウミガメ
の3種類が追加されたからだ。



これはおそらく、この美麗アクアリウムの別バージョンである
「~クジラ・イルカ・ペンギン~」からの特別出演だろう。

全種類の繁殖に成功させたごほうびとして
もうひとつのバージョンの動物をちょっとだけ遊ばせるとは
なかなか悪くないアイデアだ。

うん、悪くないぞ。

この3種類は動物だけあってヒレをかいて泳ぐ姿が実にダイナミックで新鮮だ。

ただ泳ぐだけの魚とは違う。

これは早速水槽に入れて眺めてみたいものだが…。



それにしても水槽の大きさはどうにかならないのだろうか。

最大で150cmじゃ狭すぎる。

なんせ自分が持っている「~テトラ・グッピー・エンゼルフィッシュ~」バージョンの
魚である、アデヤッコやアジアアロワナですら狭いと文句を言われるのだ。

はるかに大きいマッコウクジラなんて、稚魚の段階でも狭すぎるだろう。

哀れでならない。



というか最初からいる魚に不都合が出てくる水槽しかないなんて
設計ミス以外の何者でもないと思うんだがいかがなものか。

あんまり大きくしすぎると、水槽全体を眺める画面では小さい魚が
粒のように小さく表示されてしまう問題が発生するのは想像できる。

しかし一部だろうと、文句を言われるのは不満がある。

だってこっちじゃどうしようもないんだもの!

大きさが決まってんだもの!



まだ一応続けることは続けるが、これは明らかな不満点だ。

ちなみに、狭いからって魚の健康に影響はおそらくない。

そこは安心してもらってけっこう。たぶん。


でもどうにかならなかったものなのだろうか。

筋トレナビ+ダイエット 11週目 その2

  • 2008/09/14(日) 19:03:47

今週は後半あんまり運動できなかったな。

昨日なんかは腰痛と尻あたりの筋肉痛で運動なんて無理だったし。

今日はこれからどうすっかなあ。

ちょっとだけやろうかな?

30分くらい。



そういやWiiのワンピースはどこの店でも大量入荷してる気配がある。

これはひょっとしてヤバいかもしれない。

もしこれが供給過多にでもなったら一気に値崩れするぞ。

零は中断してワンピースから終わらせたほうがいいか?

零を集中してやりこんでも、あと2、3日はかかるだろう。

まいった。

頼むから売れてくれワンピース。

まだやってないけど出来はいいはずなんだ。

頑張れ!

俺!

「ワンピース アンリミテッドクルーズ」 到着。

  • 2008/09/13(土) 18:09:21

予約しといた「ワンピース アンリミテッドクルーズ」が今日、届いた。

前作はたまたまCMを1回見ただけで良作なのを見抜き購入、
プレイしてやはり俺の目は常に正しいことを再確認した思い出深いゲームだ。
(ちなみに原作の愛読者でもなかった。)

今作は一応ファミ通のレビューを読んだ上で予約した。
店はもちろん、24%引きのAmazon、配達は佐川メール便だったので
これは「零~月蝕の仮面~」と同じゴールデンコンビとなる。

入金は一昨日、発送は昨日、到着は今日と、
それぞれがしっかり己の役割を果たしたスムーズな買い物だった。
これが続く限り、俺はAmazonと佐川に信頼を置き続けるだろう。

もっとも任天堂には裏切られたけどね!
なんだよあのバグ商品!



さて、届いたのならあとは開封して始めればいいのだが、
ここで一つ問題がある。

零がまだ二週目の途中なのだ。

どうしたらいいのだろう。

もう少しで終わらないこともないから、ワンピースを置いて続けるか、
せっかく届いた新作をやらない話はないと、零をほったらかすか。

苦しい選択だ。

そういえばカドゥケウス2も買ってないのに違う新作を買ってしまっている。

やりたいゲームが出すぎなんだよ!
なんでこんなことになってるんだ!

もう発売スケジュールを見るのが怖い!
お願いこれから数ヶ月はクソゲーばっかり発売してえええーーー!!!



と、新作が届いて高くなったテンションで書いてるうちに結論が出た。

まず包装を開けワンピースの説明書を読んで新作の空気を味わい、
それから零に戻る!!!


零はもうじき終わる。
終わらせてみせる!

終わったらすぐにワンピースだ!


決まった!
これで行くぞ!!!




そういやAmazonのワンピースが定価になってる。
24%引きというありえない割引をしたり今度は値引きゼロになったり
何がしたいのか全く読めん。

ゴンゾウ 第10話

  • 2008/09/12(金) 18:05:45

完璧でした。
よく一時間でまとめきってくれたと思います。

ちゃんと乙部の過去なども描いて事件をしっかり解決させ、その後のことも見せる。
乙部が逮捕されたところで残り10分くらいあるのを見て
これはいけるかな、と期待をしていたんですが、見事に応えてくれました。




今回は前回の続き、ゴンゾウと佐久間の会話から始まりました。
やはり佐久間は3年前に一区切りつけていたようです。
いっぽうのゴンゾウは本人も気付いていないうちに3年前に戻ってましたね。
口調も見た目も全然違ってました。

結局、母親の言葉により佐久間は復帰するわけですが、
捜査員を再結集してゴンゾウとともに捜査に当たるシーンはかなり盛り上がりました。
本当に燃える展開を入れてくるドラマだと思います。




Q太郎の巣から見つけた手がかりをきっかけに、
ついにゴンゾウと佐久間はカウンセラーの先生を自分と同罪として
一緒に死のうとする乙部と対面しました。

しかし…。

乙部が愛を信じられなくなった理由、普通でしたね(笑)。

そりゃもう普通でした(笑)。

でもなんとか、精神が少年に返った乙部には
真犯人として相応しい雰囲気があったので良かったです。
乙部が犯人じゃどうしても弱いというのが大きな不安の一つでしたから。


そして、これまでずっと問いかけられてきた、
「この世界に愛はあるの?」という言葉に対するゴンゾウの答え。

これは見事としか言いようがないです。素晴らしいですね。

正直、ニコラス等の無関係だと思われていた事件が実は繋がっていたり、
乙部も同じカウンセラーの先生にかかっていたなんて展開は、
驚かされる反面、いかにもドラマ的で都合が良すぎる部分もあると思うんです。

しかし、一つの事件を追っていく中で描かれた、独立したエピソードらが
実はこの世界に愛があることを、そして愛とはなんなのかを示し続けていたことには
何の無理もなく、だからこそ、これまでで最も驚かされました。

決して実の伴わない薄い説得などではない、確かなものから導き出された、
「乙部、この世界は愛で溢れてるよ。どこもかしこも、愛でいっぱいだ。」という言葉。

ああ、もう本当にその通りだと、ただただ納得させられました。

事件を決着させるにふさわしい言葉だったと思います。


そうそう、ゴンゾウがロシアンルーレットに使っていた銃の弾丸、
本当に乙部に向かっていきましたね。
こんな感じかなーとか思ってたら、当たっちゃいました。いやあはは。

そのあとゴンゾウはまたロシアンルーレットしてましたけど、
あれはただの確認みたいなもんでしょうね。

一人で声を上げて泣いてたのは、
ようやく3年前の事件を正気のまま受け入れられたってことなんでしょうか。




数日後、佐久間と再開したゴンゾウ。
ゴンゾウは母親のことで佐久間に謝り、
佐久間はゴンゾウへの対抗心を告白しました。

正直、母親のことだけであそこまで憎むのは少し弱いと思いましたが、
対抗心だけだったというのも理由として弱い気がします。
確実に憎しみのレベルにまで達してるように見えましたから。

ここは合わせ技一本、てとこじゃないですかねー?
佐久間は全否定してる感じの口調でしたけど。

「そんなことじゃない」とは謝罪あってこそ出てくる言葉でしょう。

まあ、なんにしてもドロドロした感情から抜け出せたのは結構なことですね。




さて、今回でついに最終回を迎えたわけですが、
個人的には一時間で完璧に終わってくれただけで大満足です。

なんせ2回前から、最後ですっ転んだ「あしたの、喜多善男」がちらついてましたから。

このドラマももう少し時間があれば、と思ってしまうかもしれない不安が
完全に吹き飛ばされたのは本当に大きかったですね。

ダラダラ時間を延ばす必要もなく、これまででもう答えが出されていたのは
返す返すも素晴らしかったです。


全体としてみれば、最初の2話でもたついてしまったり、
今回だとゴンゾウの首から血が出すぎたりするような部分もあったんですが、
それが惜しいなと思えるくらいの出来でした。

いいドラマだったと思います。

シバトラ 第10話

  • 2008/09/10(水) 17:17:39

今回は最後で驚かされました。


まさか落合があんなことになるとは…。
伊能によって落合が歪んだ理由が明らかにされたし、
次の直接対決で説得して更正させると思ってたんですが、驚きでした。

落合はあれで本当に退場なんでしょうか?
次回予告に登場しているのはシバトラが落合のもとに
たどり着く前のことだろうし、本当の鬼神の存在を考えると、
確かにもう一度出番があるとは思えません。

しかしせっかく2回裏切られて1ヶ月きつい懲罰房に入れられただけ
という意外と普通な(笑)理由が判明したというのに、
最終回前にちょっとひねりを入れてきましたね。

次回予告の小次郎のセリフ、
「信じてる人間でもそいつがホシ(犯人)なら
 パクらなきゃならねえ、疑うことを恐れるな」
が一体誰のことなのか、非常に気になります。



でもとりあえず、今回はいつもどおりのベタ展開でしたね(笑)。

伊能もまっすぐな奴でした。
なんで3人も斬り殺してしまったのかは結局明らかに
されませんでしたが、なんか理由があったんでしょうね。
今までの犯人同様、大人たちに対して不満があったみたいですから。

つくづくピュアな奴らばかりのドラマですよ(笑)。

でもそんな正直笑ってしまうほどベタな内容なのに結構楽しめるのは、
シバトラの説教がちゃんと決めてくれてるからだと思います。

ただ優しいだけじゃなく厳しいこともはっきり言うし、
なにより、今回だと「今この瞬間から変わるんだ!」みたいな
決めゼリフを毎回入れてきます。

この、被害者のことを決して置き去りにせず、
その上で加害者の少年達に償いの道を指し示すバランス感覚が、
このドラマを陳腐なものにさせないようにしてるんじゃないでしょうか。

もし、「君も被害者だよ、悪いのは全部大人なんだ」なんて
あやふやな内容だったら絶対ここまで見てなかったと思います。
本来の被害者が全く報われませんもん。



さて、毎週見てきたシバトラもいよいよ次で最終回ですね。
どんな展開になるのかわかりませんが、
普通でいいのでスッキリ終わらせて欲しいもんです。
ホント普通でいいんで(笑)。

それでは、来週を期待して待ちましょう。



…あ、そうそう、今回も小次郎はカッコ良かったです。
「こいオラァ!」がもうちょっと気合の入った表情だったら完璧でした。

ワンピース アンリミテッドアドベンチャー 攻略メモ

  • 2008/09/09(火) 19:13:23

新作発売の前に、アンリミテッドアドベンチャーのちょっとした攻略です。



続きを読む

筋トレナビ+ダイエット 11週目

  • 2008/09/08(月) 22:07:37

大嶽親方ってさあ、声も外見もマツコデラックスに似てるよなあ。
というかマツコデラックス自体何者なんだかわかんないんだけど。

飯野賢治が変態した姿?
声だけなら伊集院光にも似てる気がする。

親方クビになったらさあ、ニューハーフ界で生きるといいと思います。






今週の測定結果
体重 53.5kg (-0.4)
体脂肪率 14.6% (+2.9)

まあこんなもんですよ。
これが真実とも思いたくないけど先週は本当に運動量が落ちてたからなあ。
あまり気にしないことにしよう。


今日のトレーニングは腕。
先週ほとんど丸々休んでどうなることかと思ったものの、
やってみれば体・モチベーションともによく動いた。
もうね、今更怠けるとかないのかもしれない。

踏み台昇降は一時間。
こっちは録画しといたコードギアス見ながらやりました。
展開がぶっ飛びまくりで驚かされる。
でもどうなんだろう。
手放しで褒める気にならない。
腐臭が鼻につくのかなあ。

筋トレナビ+ダイエット 10週目 その2

  • 2008/09/07(日) 22:49:23

今週は一日もまともにやらなかった。
いや、やれなかったにしておこう。そっちのほうが響きがいい。

有酸素運動はそれでもほぼ毎日やったけど、筋トレのほうは少しだけ。

やっばいよなあ。
悪い癖がつかなきゃいいが。

一応今週の測定結果も載せておく。
今日測ったものではないので明日測っても大丈夫だ。



今週の測定結果
体重 53.9kg (+0.2)
体脂肪率 11.7% (-4.2)

すさまじい差になったな。
初めて11%が出た。
もちろんこれを鵜呑みにしたりはしないが、
こういうのを励みにすれば明日から頑張れるのかもしれない。
よし、もっと頑張ろう!

と、言葉だけは張り切る。

インフィニット アンディスカバリーがすんごいやりたい

  • 2008/09/06(土) 12:21:20

360持ってないんだけど、今やりたいゲームの中で1、2を争う存在である。


最初はいかにも今風な個性のないRPGだなという印象しかなかったが、
360の夏のカタログを見てから一変した。

画面写真の中の一つに、ヒロインのアーヤが主人公カペルに向かって
「うるさい バカペル!」って言ってるのがあって、
それを見てからやりたくてたまらなくなってしまったのだ。

なんというか、初めてこのゲームに個性を感じた。
キャラが生きているところが見られたというか。

これはカタログを見ていなければ一生知ることはなかっただろう。
カタログの宣伝効果は確実にあるのだ。



どうやら海外で低評価だったらしいがそんなものは気にならん。
外人なんぞに日本のRPGは理解できない。

お前らは一瞬で脳に快楽を与えてくれるアクションでもFPSでもやっとれ。
何でもリアルタイムでやりたがるがゆえの発想は認めなくもないが
それが全てではないのだ。

なに、インフィニットの戦闘はシームレスでリアルタイムだと?

う、うるさい!口答えするな!
フィーリングの話をしてるんだよ!



しかしこのカタログにはインフィニットの後にもラストレムナント、スターオーシャンと
RPGが続けて紹介されているのだが、これを見ると正直かなりガッカリしてしまう。

どれもこれもが似たような印象で、まるで個性が感じられないのだ。

似たようなグラフィック、似たような世界観、個性のないCG顔。
極限までデフォルメした存在である、萌え絵となんら変わりがない。

この風潮の一番の元凶は絵描きの個性を殺すCG顔の跳梁にあると思うが、
それにしたって何とかしようと思わないのだろうか。

なぞっただけのファンタジー世界には、とうに魅力は失われているのだ。



インフィニットはたまたま興味を持った。
しかしこの先、和製RPGに興味を満ち続けられるとは到底思えない。

最近増えた、洋ゲーをもてはやす連中は愚かでどうしようもないと思っているが
それを笑ってもいられないことは感じている。

刺激を与える必要があるのではないか。


だからってスターオーシャンの次のページにある
フェイブルが魅力的だとはこれっぽっちも思わないけどね!

ゴンゾウ 第9話

  • 2008/09/05(金) 08:41:18

今回はいろんなことが明らかになっていきましたね。


遠藤鶴は犯人の目的のために生き残らされていたこと、
その鶴が捜査情報をもらしていたためにゴンゾウが潜入だとばれたこと、
杏子はゴンゾウを恨んでいたのではなく真犯人の情報を与えていたこと、
そしてそれら全てに関わっていたのが乙部であること。

さすがに次で終わるというだけあって盛りだくさんでした。
杏子の言葉の本当の意味を知ったときは凄く驚かされたし、
今回は展開で楽しんだ回でしたね。



ゴンゾウは前回よりさらに精神状態が危うくなってました。
二人分の食事を用意して再びロシアンルーレットを
穏やかな表情で連続して2回も試したり、
カウンセラーの先生にもおかしい様子を隠そうともしません。

拳銃から弾が発射されない限り自分は生きることを許されているという
これ以上ない精神安定剤を手に入れたわけですが、
どう考えても危険なことと(笑)、本人に生きる気が全くないのが問題ですね。

でも今回の早苗の証言で、杏子は自分を恨んで「この世界に愛はあるの?」と
言っていたわけではないことが明らかになりました。

この「常に自分を追い込んでいた言葉は自分のために遺してくれた手がかりだった」
事実がゴンゾウにとってどれだけの救いに変わったのか、
そして同じ状況に置かれている早苗を守ることが、自分が生かされている
本当の理由で杏子に対する償いだったんだとゴンゾウが感じられれば、
過去を乗り越え、自らの意思で生きようという気持ちになれるのかもしれません。

まあ次回予告の時点で文字通り死ぬほどヤバいことに
なっちゃってるんですが(笑)、そこはゴンゾウの生死を握っている
拳銃の弾が犯人に向かってくれることを祈りましょう。



そういえばその次回予告でゴンゾウともども危険な様子だったのが佐久間ですね。
今回も母親の面倒を見続けるあたり、どうやら佐久間は3年前の過去に
一区切りつけることが出来たようです。
やっぱり佐久間は岡林をゴンゾウのつもりで撃ったということなんでしょうか。

これで少しはゴンゾウに対して冷静に対応できそうな気もするんですが、
よりによって3年前の事件の再捜査を持ちかけられたのではわからないですね。

ゴンゾウにまた何か仕組んだようですし、最後まであのまんまなんでしょうか(笑)?



次回でこのドラマもついに終わりです。
今回を見ても、乙部が犯人じゃキャラ的に弱いと思うし、
通常と同じ一時間ではちょっとまとめきれないかもしれない不安があります。

ですが今回の次々と謎が明らかになっていく勢いを見ていると
なんとかなるような気もしてきました。
事件のことよりも、一人の刑事の物語としてだけを描ききれば十分、
時間内に収まるかもしれません。

このドラマはどんな作品として終わるのか。
来週を待ちたいと思います。

PSP-3000の発売日や価格が決定して。

  • 2008/09/04(木) 01:42:11

そもそも発表を聞いた時から非常に嫌な気分だった。

新型が発売されてからまだたった一年しか経っていない時期での新型発表。
それもつい最近、新色の限定版を発売したばかりだというのに。

それでも価格が少し高めに設定されているのであれば
2000番のユーザーもまるっきり損をした気分にはならないし、
新しく購入を検討している人間には選択の余地がある。

新機能が自分に必要でないと思ったなら値段を優先して旧型を購入する、
なんてことも出来ただろう。

その可能性もあってこのニュースはひとまず保留としていた。



しかし、今回の発表で価格は据え置きということが正式にわかった。

もう我慢ならない。

ふざけんなよソニー。

2000番を買った人間を何だと思っている。

これじゃあ完全に馬鹿を見ただけではないか。

特に、3000番発売の3ヶ月前に新色を限定発売したのは悪質極まりない。

まもなく新型を発売するくせに限定色などと抜かして旧型を売りつける。

ユーザーの感情というものをまるで無視した、ろくでなしのやることだ。



ところで俺はPSPを持っていない。

ここまでの内容からすると衝撃のカミングアウトに聞こえないこともないので
もう一度言うと、俺はPSPを持っていない。

よって一円の損もしていない。

もし買うのであれば絶対パールホワイトにすると決めている。

だが今回の発表には嫌悪した。

ユーザーの感情を考えない発表に、「PSPはこれからも遠慮なく進化させ続ける」
という追い討ちのような社長のゴミ発言。

こんなことを聞かされてはPSPを買おうなんて気持ちになるはずがない。

いつ買っても損をする、損をした気分にさせられるハードなんて買いたくはない。

俺はのほほんとハードを買ったりしないのだ。



零の一件で任天堂が嫌いなメーカーの仲間入りを果たした。

そして今、ソニーも加えたい気分で一杯になっている。

ユーザーにとってハードメーカーなんて所詮、
いかに損をしないか常に気を張る存在でしかないのかもしれない。

シバトラ 第9話

  • 2008/09/04(木) 01:33:02

今回はなかなかハードでしたね。


少年刑務所に潜入したシバトラは散々な目に遭ってました。
さすがは千葉さくらも潜入を勧めなかっただけはあります。

結果としてはいつものように看守を説得して更正させたり
落合と繋がっている連中に上手く取り入ることに成功したわけですが、
それまでがなかなか重い展開でした。

あんな奴らさっさとやっちまえと何度も思ったんですけど
潜入するためには我慢するしかなかったですからね。

ドラマとはいえ、きついシーンでした。



それにしても落合はやっぱり小物でしたね。
証言者が現れると聞かされたときのうろたえっぷりには笑いました。
部屋を出るときの安堵の溜息といい、自分が不利になると途端にもろくなるようです。

どんな企みを目論んでいようと、
シバトラたちが逆転するチャンスはまだまだありそうです。



いやあ、白豚スパイじゃありませんでした(笑)。
先週の予告で怪しいと思っていた、落合と一人で会ってたシーンは
自分が見つけた情報で仲間を巻き込まないようにという気持ちからの行動でした。

じゃあなんで落合はシバトラたちの行動を事細かに把握してるのか気になりますが
そこは落合パワーということでいいんじゃないでしょうか(笑)。

結局、一人でカタをつけようとしたものの返り討ちに遭ってしまった白豚。
まさかこれで退場ということはないにしても、しばらく動けそうにないでしょうね。

あ、でもさくらに銃で撃たれた小次郎はピンピンしてましたからね。
意外と白豚も元気なのかもしれません(笑)。


その小次郎は今回も良かったですねー。
倒れている白豚に向ける表情とか、感情的になった美月に
「しょうがねえだろ!」と叱りつけるところとかはすごい好きですね。

文句なしに一番気に入ってるキャラです。



来週はいよいよ落合の計画が本格的に始まるんでしょうか。
気になるところですね。

ちなみに今週一番気になったのは南明奈の演技でした。
あんまり演技とか良くわからないんですが、それでも白豚と付き合うことに
なったときのセリフはまずいんじゃないかと思いました。

まあとにかく、来週の展開に期待しましょう(笑)。

筋トレナビ+ダイエット 10週目

  • 2008/09/02(火) 22:15:19

昨日の「HEY!HEY!HEY!」で零の話題が出ていた。
あの番組はちょこちょこWiiの話や企画が出るが金でも貰っているのだろうか。

それはさておき、松本人志がゲストのスガシカオ相手に零の話をしていた。
松本人志は零が怖くて自分は何でこんなゲームやってるんだろうと
思ったりしたそうだが、ぶっちゃけ今回の零はこれまでより怖くないっすよ。

いや本当に。
視点がキャラの背後に固定されてるし。

しかしまあ、松本人志も自分と同じ被害者なのだなあと思うと
なんとなく親近感が沸いてきた。知ってるかはともかく。

そういや、その後流れた心霊映像とやらがあまりに嘘臭くてビックリした。
2つ目の映像の霊は零のキャラ、霧島に見えてちょっとだけ面白かったけど。
でもこれがあの欲にまみれた男に似てたら一人で相当笑ってただろうな。
フィルターがかかって見えない人ってほんとかわいそう。
もう咲いちゃってたりしてね。
ってなんのこっちゃ。

エイベックスの大型新人には一切の魅力を感じませんでした。
なんだありゃ?

misonoの元彼K.Kって加藤清正?


ああ眠い。
こんな状態で書くのはある意味で新しい試みと言えるだろう。









今週の運動。
体重測り忘れた。また今度。
昨日は有酸素運動こそしたがトレーニングは出来なかった。
今日も厳しいな。

つーか本題のほうが圧倒的に短いのはいかがなものか。